
このレビューはネタバレを含みます
この映画の演出家はテト攻勢の始まる(1968年)前に負傷して、勲章を貰いニューヨークへ戻って大学へ入り直して監督になっそうだ。
だから、ベトナム人に銃を向け引き金を引いた経験があると自らの自伝で平然…
このレビューはネタバレを含みます
監督の経験談を映画に。過去、兵役していた。撮影前に出演者達がキャンプへ、とても過酷な訓練により歩き方や銃器の扱いが身に付いてよりリアルな芝居になった。
メモ
作品のパッケージは主人公ではなかった…
日付変わって月曜日の深夜2時、部屋にて観賞
巨匠、オリバー・ストーン監督が自らの体験を元にベトナム戦争を描いた衝撃作
1967年、激戦のベトナムに若い志願兵・クリスがやって来る。いきなり最前…
むむ…合わない…当時からするとダイナミックでリアルなんだろうけど生々しさに欠けるし…好きなキャラも嫌いなキャラもいない…
◾︎2023/10/08追記
「↑戦争映画を完全な娯楽として消化している…