
WOWOWで久々に吹替版を観た。
やっぱり日本語だと違和感あるなぁ〜🤔
1986年の作品。
その年、私は念願の妊娠をした。
そして「プラトーン」の日本公開。
胎教に悪いから行くな!という周囲の警告…
第59回アカデミー賞作品賞
敵は自分の中にあり。
再鑑賞。
監督の体験をもとに制作しているそうで臨場感のある戦闘シーンや余暇の過ごし方、兵士ひとりひとりの人間性の描写がとても細かいと思いました。…
もちろん戦争の怖さもあるがというよりかは、「普通の人間が壊れていく怖さ」を感じた。
正義と悪が単純じゃなく、極限状態で人間性が崩れていく描写がかなり重い。
派手な戦争映画というより、精神的に削られる…
初めて見た
なんか敷居高くて避けてきた感じ
あえて辛い映画を見る気にも
ならなかったし。。
戦争映画はいつしか
テクノロジーを魅せる映画になったが
この頃は戦争が肉弾戦だった
今のリアリティ…
本作が克明に描き出しているのは、「自分たちが正義なのだから、悪に対しては何をしても許される」という自己正当化の恐ろしいメカニズムと、極限状態において露わになる人間の果てしない醜さである。
ベトナ…
敵は自分の中にいた
オリバー・ストーンが自身の体験から描いた戦争映画。
1年5か月の間、兵士として実際に戦地に立って目に映ったものを観ているわけです。
村の男の足元に銃を乱射したり、村人をレ…
アメリカの戦争映画は綺麗すぎる。
それでも、これは負けを認めたベトナム戦争が舞台なだけあって、それなりに残酷さを描いてるが、それでもやっぱり間接的にしか描いてない感じがしてしまうな。
(ソンミ村虐…
Somebody once wrote: 'Hell is the impossibility of reason.' That's what this place feels like. Hell…
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