ブルート 1976の作品情報・感想・評価・動画配信

『ブルート 1976』に投稿された感想・評価

『血の祝祭日』リメイク監督による『悪魔のいけにえ』インスパイア作品だけどグロは控えめだしボカシで見えない残念ホラー

まだリメイク作品の方はグロゴア頑張ってたのにねぇ~

これは本家を安っぽく作り直…

>>続きを読む

1976年、モデルのラケルは車が壊れたので近くの廃鉱山を訪れる。しかしそこには殺人鬼一家が…

「悪魔のいけにえ」や「ヒルズ・ハブ・アイズ」などスラッシャー映画のオマージュが多い作品です。
特に「悪…

>>続きを読む
ネロ
1.3

「悪魔のいけにえ」をリスペクトしてるのは分かるよ分かるけど…な作品です!
ナゾの皮剥ぎオネエは何あれ!?キャラ濃すぎ、好きだけどね!!!笑
グロは見せてくれません。ちゃん姉同士のホニャラララは若干あ…

>>続きを読む
本家の方達がどれだけ凄いのかを知りました

そしてホラーの奥深さをしりました😌

ありがとう🥹w
Akira
-

2026/02/15 円盤

悪魔のいけにえの骨格を堂々と明かし、隠す気ゼロの潔さが逆に清々しい。

日常工具の電動ドリルを悪用昇華がお見事でした!

殺戮で絆を結ぶ擬似家族のカルト構造ながらも、未…

>>続きを読む
2.3

2026.02.13 レンタルDVDにて鑑賞

つまらないのに105分というのは見ていてシンドイです。
監督はジャーマンゴアの新世代と思っていたマルセルヴェルツ、いつの間にかアメリカで仕事するように…

>>続きを読む

2025年 アメリカ,ほら~💀

ブルート(brute)とは英語で「獣(ケダモノ)」、「残虐 粗爆な人」、「野蛮な(やばんな)」と言う意味の言葉

力ずく(brute force)や理性を持たない動…

>>続きを読む

「ブルート1976」

あらすじ?
エンストした車を砂漠の途中で乗り捨て歩き出す若い女性2人。
採石場にたどり着いた2人は見つけた穴に入ると、そこには仮面を被った殺戮者達が!
生き残った1人は捉えら…

>>続きを読む
3.0

楽しいB級映画。オマージュという言葉を免罪符に、色んなホラー映画をパクりまくって作りました、という内容。サランドラがメインのベースかな。懐かしい。ストーリーは王道でゴア描写も普通のレベルなので、十分…

>>続きを読む

悪魔のいけにえやカサンドラとリブートのヒルズハブアイズあたりを彷彿とさせるホラー映画。オマージュ作品への敬意を持ちながら予定調和を裏切る要素もあってホラー好きとしてはドキドキ面白かった。

★ホラー…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事