去年だったか日仏で観た映画と雰囲気が似ていたような、さほど似ていないような。セックスのことを「セッション」と呼ぶ映画だったが、これもまたセッションの映画だった。
でもここにきてセックスとセッションっ…
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・めちゃくちゃ良かった!のはレネットとミラベルを直前に観たからかも。官能的なのにユーモラスで親密でもある。夜のブックリンが、自分の好きな渋谷〜代々木公園〜新宿の散歩コースに雰囲気が似ていたのも良かっ…
>>続きを読むめちゃめちゃエロティックでしたねえ
ねこもなかなかに良かった
あの冒頭の覗き込みシーン、いい
あのピカピカした自転車のタイヤが気になるよ🤣
ダチをぞろぞろ連れてきた時はどうなるかと思ったが、シュー…
ティザーの期待通り、クィア・アートとセックスがテーマ。湿り気のないからっと爽やかな性的コミュニケーションの空気感が好きだった。タイトルが映画の雰囲気にぴったり。夏の夜の野外でスキンシップをとりたくな…
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小品の佳品である。佳品は、胆力がなければ作れない。胆力ある作品である。
マジックリアリズムは魔法と現実が相互に、そしてこまめに仕事をしてはじめて成立するということを改めて思う。
また、片方は退屈で…
刺繍アート・詩などの芸術作品を、ブルックリンや自然豊かな田舎の風景の中、1人の若者のリアルと幻想を描いているアメリカ映画とは思えない映画。自然のサウンド・ピアノ音楽・美しい風景が心地よい。ブルックリ…
>>続きを読む映画ってこれでいいんだよなあ! どこに向かっていくでもない日常を奇想が補い、耽美と猥雑が入り乱れる色彩の陰影、不気味と言ってよかろうピアノやアンビエントテクノが支える、コンパクトながらトランス必至の…
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