冒頭の、ムーランルージュの煌びやかで賑やかな雰囲気の映像にびっくりで感動〜❣️その中で、無心(に見えた)で描きまくるロートレック。マリー激しかったなぁ〜!!やはり破滅、破綻に向かって行ったネ。最後の…
>>続きを読むロートレックが大好きで、未見だったヒューストン監督作を劇場鑑賞。背が低い描写が実際の写真と似ていてビックリ。まずはオープニングの踊りと美術色彩にウットリ。ムーランルージュポスター制作もなるほど…画家…
>>続きを読む2026.8.16 22-50
ムーラン・ルージュのダンスシーンが圧巻。ずっとそれが見たかった。
足の運動をとらえるローアングルからのショット。具体かつ抽象的な足の運動。身体的にも精神的にも、しっ…
冒頭から赤い風車がドーンと出てきてわっ!!まんまやないかと思ったけど、ムーラン・ルージュ=赤い風車だから、うん、そうかと納得。
新宿の美術館で数年前にロートレックの展示を見て以来いろいろ気にかかっ…
こんなに見事な画家映画は観たことがない。画家映画とは変な表現だが、単なる伝記や人生を描いただけではない。ロートレックという画家の魂と彼が生きた時代精神までが眼前される。
ムーラン・ルージュのフレン…
ジョン・ヒューストン監督生誕120周年企画として、4Kレストア版となった本作を鑑賞。
19世紀から20世紀にかけてパリで活躍した画家、ロートレックの半生を、その恋路を中心に描く。
近代への途上…
《生誕120年
ジョン・ヒューストン特集》①
名門貴族の家に生まれながらも、幼少期の事故により両脚の成長が止まってしまったロートレック。
彼は孤独を抱えながら"赤い風車"を看…
時代を超えて評価されるだけの力を持った名作だった。人物造形がとても良く、二人の生活環境や階級の違いを考えれば、彼らの間に多くの摩擦が生まれることは必然だった。高級レストランでの衝突は、その隔たりを具…
>>続きを読むフランスの画家、アンリ・トゥールーズ・ロートレックの半生を描いた映画。とはいえおそらく脚色も多め。
華やかで猥雑なムーラン・ルージュのオープニングから一転、馴染みの客や演者たちと洒落た会話を繰り広…
2026年劇場鑑賞154本目。
もちろん?初見です、はい。ロートレックのお話、って知った風に言いますが、何にも知らず、あっ、あのムーラン・ルージュの絵の人ね、ってぐらいでお恥ずかしい。で、何やら、リ…
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