アントニオーニの初長編作(らしい)
意味あり気なopにワクワク
の割に
結構冗長で少し退屈さも感じた
でどっちなのよな
過去の事件の真相だとかで
話引っ張りすぎじゃね。だし
旦那も旦那で
結婚…
探偵に妻パオラの過去の素行調査を依頼した事を切っ掛けに、パオラと元恋人のグイドが距離を縮める。筋そのものはテイストを変えればスリリングなノワールになりそうなところを、パオラとグイドの関係性を退廃的に…
>>続きを読む愛の不毛の原点。
ロベルト・ロッセリーニの助監督としてキャリアをスタートさせたミケランジェロ・アントニオーニは、本作、長編デビュー作『愛と殺意』(1950年)において、ネオレアリズムの精神を継承し…
《ミケランジェロ・アントニオーニ
レトロスペクティヴ
愛の不毛、彷徨える魂》②
*上映終了後、古賀太氏(日本大学芸術学部映画学科教授)トークあり
ミラノの富豪…
(c) 1950 Fincine /Villlani F. Torino – Surf Film s.r.l. All Rights Reserved