『裏窓』
原題または英題 Rear Window
製作年 1954年。上映時間 113分。
映倫区分 G 製作国 アメリカ
ヒッチコックの最高傑作と評される一級サスペンス。
最初から『名作』とし…
窓から見えるアパートで当然色んな人が生活してて、事件とは関係ない人の生活も進んでいくのが見れてわくわくした。トモコレみたい!結局事件の真相はわからなかったけどぼかし方がおしゃれ。主人公が骨折して動け…
>>続きを読む初ヒッチコック。シネマイクスピアリで鑑賞。
ワンシュチュエーションサスペンスの一級品。グレース・ケリーやスチュワートなどが演じるキャラクターがどこか愛せる魅力もあり、ストーリーもかなり丹念に練り込ま…
脚を骨折して動けない男が、窓の斜向かいから見える情報のみでアパートの住民が殺人犯なのではないか?と事件を追求する映画。一歩も動けない素人探偵みたいな設定が面白い。シチュエーションとして当事者が現場に…
>>続きを読むカメラはほとんど部屋から動かないのに緊張感とスリルを生み出す演出
大掛かりなセットで計算された動きをする人々が良い
いかにも怪我をしそうな写真
ステラとの軽妙な掛け合いが心地良い
常識も一緒に挟んだ…
足を骨折し動けない主人公は部屋の窓から隣人達の生活を覗き見する。そんなある日、向かいに住む男の不可解な行動から、彼が殺人を犯したのではないかと疑い始め真相を探っていく。
根拠などなく全てが仮定だか…
なかなか物語が展開せず、ウトウトしてしまい…。途中から面白くなってきたけど、最後主人公の勘違いかと思ったが、そうではなかったよう。そういうラストでもありかなとも思った。妄想膨らみすぎて〜みたいな。
…
シルバニアファミリーのお家くらい窓が開いていて、もはやリアルではない!
こんな窓開けんやろ!と思って入り込めなかったです。殺人事件も大したことないような…しかし日常で起きる事件てこんなものか。うむ。…
みた
ヒッチコックの凄さはわかったけど、リザが勝手に動くとことかもどかしくてイライラした
あとわたしの理解力が足りないのかもだが、死体はバラバラになって埋まってたってことであってる?
最後両足にな…
身体の拡張としてのメディア、メディアとしての窓──元メディア論学徒としては完全にメディア論の理論を映像化した作品にしか見えず興味深深(きょうみぶかぶか)だった。“メディアとしての窓”という概念がある…
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