カメラはほとんど部屋から動かないのに緊張感とスリルを生み出す演出
大掛かりなセットで計算された動きをする人々が良い
いかにも怪我をしそうな写真
ステラとの軽妙な掛け合いが心地良い
常識も一緒に挟んだ…
足を骨折し動けない主人公は部屋の窓から隣人達の生活を覗き見する。そんなある日、向かいに住む男の不可解な行動から、彼が殺人を犯したのではないかと疑い始め真相を探っていく。
根拠などなく全てが仮定だか…
なかなか物語が展開せず、ウトウトしてしまい…。途中から面白くなってきたけど、最後主人公の勘違いかと思ったが、そうではなかったよう。そういうラストでもありかなとも思った。妄想膨らみすぎて〜みたいな。
…
シルバニアファミリーのお家くらい窓が開いていて、もはやリアルではない!
こんな窓開けんやろ!と思って入り込めなかったです。殺人事件も大したことないような…しかし日常で起きる事件てこんなものか。うむ。…
みた
ヒッチコックの凄さはわかったけど、リザが勝手に動くとことかもどかしくてイライラした
あとわたしの理解力が足りないのかもだが、死体はバラバラになって埋まってたってことであってる?
最後両足にな…
身体の拡張としてのメディア、メディアとしての窓──元メディア論学徒としては完全にメディア論の理論を映像化した作品にしか見えず興味深深(きょうみぶかぶか)だった。“メディアとしての窓”という概念がある…
>>続きを読む見たいけど見られたくないし、ましてや来られたくないっていう話。
グレイス・ケリーは美しいけど、ジェームズ・スチュアートの恋人にしては若過ぎると、いうよりジェームズ・スチュアートがこの役を演じるには…
設定は好き。窓から見える範囲も世界で起こることと、想像を結びつけて展開していく形式。
なんというかミニチュア模型をずっと眺めてる感じ。
でもラストはいまいち。
結局最後どうなったの?犯人の動機は?何…
窓から見える景色だけでストーリーが進むのが斬新すぎる。今見ても新しいのは驚異的。歴史的意義のみで点数を付けるなら高い点になりそう。
カメラが主人公の部屋から出ない上、ズームにも制限があることなどか…
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