ヒッチコック監督作品。
死体をめぐる騒動を描いたコメディ映画です。
自分が殺したかもしれないと勘違いした村人たちが、死体を埋めたり掘り返したりする姿をコミカルに映し出します。
厄介ものとして…
タイプ。人間のどうしようもないやりとりが延々続く。小劇場で演劇としてみたい!
モノクロ映画として撮られたものを、4Kカラーでみるのはなんかヒッチコックに謝りたくなる笑 謎に後ろめたい気持ち?
当…
ヒッチコック監督の緩いコメディ。
ユーモアとサスペンスの配合という点で前者に大きく比重が傾いているのが本作。
死体を蹴ったり、絵のモデルにしたり、何度も埋めては掘り返したりと弄ぶ悪趣味な人物たち。…
森の入り口付近で死体が見つかる。
見つけた少年は母親(シャーリー・マクレーン)を連れてくると、死体は夫のハリーだとわかる。
自分が殺したのではないか、と思い込む人が次から次へと現れ、ハリーは埋められ…
誰にとっての災難・トラブルか
遠景の映像美が素晴らしい
多くがスタジオ撮影らしいがそれを感じさせない紅葉が良い
古い映画は夜空が明るいので,次の日と勘違いした
個性あるドタバタで良い
少しハラハラも…
BS-4Kの美しい映像には驚きましたが、当たり外れのあるヒッチコック映画としては後者の方かな?
狙ったのはブラックユーモアなのでしょうが、中途半端なコメディーになってしまいましたね。
このストーリー…