『サイコ』『鳥』に連なるヒッチコックの代表作。
脚本を務めたのはフィリップ・マーロウもので有名な小説家のレイモンド・チャンドラー。ビリー・ワイルダー『深夜の告白』の脚本を務めたり、自著がハワード・…
ヒッチコック「見知らぬ乗客」を観る月曜日の夜。サスペンスとしての秀逸性や回転木馬シーンの凄さとかは今更だから置いといて、もうひとつの肝のブルーノはなぜガイに執着したの?というところで、ブルーノのセク…
>>続きを読むThe Brattleで鑑賞。やっぱり何言ってるか全然分かんなかったけど、予習と分かりやすくてハラハラ面白いシーン達のおかげで楽しめた!DCのリンカーンメモリアルのトラウマシーンはぜひ真似したい。
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見知らぬ乗客はヒッチコックの職人技が輝く作品だ。主人公のガイは正義感が強い、それとは対称的に敵役のブルーノはほんとに考えてることがわからなくて怖い。ブルーノがガイの妻を殺すシーン、メガネのレンズが殺…
>>続きを読むガイ役の俳優さんイケメンすぎる
最後まで結構どうなる?!って感じで読めない展開だったと思います
時間的にも割と見やすいクライムサスペンス。
太陽がいっぱい・リプリーと同じ原作者パトリシア・ハイスミス…