テニス選手のガイが列車で見知らぬ乗客のブルーノに交換殺人を持ちかけられて、、、
モノクロ映画だけど見応えあり。
やっぱり古いサスペンスならではあるけど、現代だったら監視カメラ、スマホ、DNA鑑定と…
警察に相談すればいいのに、とずーーっと思いながら観ていました。さほど警察に相談しづらい、やむを得ない、という境遇には見えなかった。
しかしその種のご都合主義、ないし説明不足はヒッチコックのご愛嬌(な…
めちゃくちゃ面白い 奥さんの妹のキャラとか、メリーゴーランドの子供がしばきあいに参加するのとか、人間の描写がエンタメしてる 暴走メリーゴーランド面白すぎるし、ライター溝に落とすんも嘘やろ!?て馬鹿馬…
>>続きを読むこれが七十年前!これがヒッチコック!普通に楽しいし、見てて飽きない。
ブルーノの怖さ不気味さの演出が要所要所に散りばめられていて追体験してるような感覚。
テニスの観客としているシーンとかベットにいる…
自分のことを無実であると証明したいが、多くの状況から自分が疑われるのは確実、また実際に自分も殺したいという感情があったことは事実であるから公然と行動することができない。
後ろめたい事実があるため公…
1951年かぁ、なかなか楽しめた。
ブルーノは、何不自由無い生活なのに浮世離れしてる感じで、分かってくれる人が居ない。
有名人のテニスプレーヤーのガイに執着して、勝手に殺人犯して、共犯!お前も殺せ…
『サイコ』『鳥』に連なるヒッチコックの代表作。
脚本を務めたのはフィリップ・マーロウもので有名な小説家のレイモンド・チャンドラー。ビリー・ワイルダー『深夜の告白』の脚本を務めたり、自著がハワード・…
ヒッチコック「見知らぬ乗客」を観る月曜日の夜。サスペンスとしての秀逸性や回転木馬シーンの凄さとかは今更だから置いといて、もうひとつの肝のブルーノはなぜガイに執着したの?というところで、ブルーノのセク…
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