
にっこり笑えればそれで十分。
本当にドキドキする展開だったし、色んな人が死んでしまうけれど、
最後のにっこりとした笑顔で全てが照らされてしまう。
人の心とは不思議なものだなと思った。
アニメだか…
面白かった、どこまで現実かどこまで虚構かこちらまでわからなくなる、みたいなのはハルヒのエンドレスエイトでもあった話だがそこを精神病として演出したりドラマの撮影だと描写したりするのが面白かった
オチ…
2026年32作目。
初めて今敏監督作品を拝見した。
想像していたよりも支離滅裂というか、主人公がかなり混乱しており何が現実で何が幻覚なのかわからない構成になっていた。
かなりサスペンスな展開も…
ドラマ撮影の一環なのか未麻の見ている世界なのか、未麻は生きてるのか死んでるのか、これは夢なのか現実なのか、何が何だか分からない鑑賞側の密度の高い混乱が未麻の錯綜とした自意識と混ざり合うようでとても質…
>>続きを読む主人公が怖い感じだと思ってたから
叙述トリックがすごかった
主人公の内面世界が壊れていって現実と夢の違いがわからなくなってく所で、
犯人が主人公なのかストーカーなのか分からなくしてるのかあって思…
パーフェクトブルーとはなんだ?
精神的な話は不可思議で過剰な比喩表現が多い印象だけど(特にアニメでは)
この作品はストレートに主人公の内面と現実に起こっている事をうまく表現していたような気がする
…
この映画うまくないですか?
脚本素晴らしくないですか?
誰が殺したんだわたしが殺したのか?
なにが夢でなにが現実か、
アニメ映画界のKING OF COMEDYかよ。
「わたしが本物よ」
狂気す…
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