
主人公、見えているものが現実か分からなくなるほど精神不安定。それを第三者視点で観させるというよりかは視聴者も共に「これは今、現実でしょうか、妄想でしょうか」って思わせられる演出。良い意味でしんどかっ…
>>続きを読む自分が自分である確証は記憶の連続性からしか得られない。
その記憶の連続の先にあってほしい私と、今現在実態として存在している私が掛け離れることは多々あるだろう。
そのような時、私をそのまま私として認識…
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最後の一言で満足感がめちゃくちゃあるように感じられた。
本当に今のシーンがドラマの演技シーンなのか妄想や夢なのか本当の現実なのかわからなくなる。混乱状態がずっと続く中の視聴だったが、このわからなさが…
素晴らしかったあ、、。めちゃおもしろかった。主人公が追い詰められる感じがすごく伝わってきてこっちも精神的にごっそり持ってかれたし、途中から現実か幻想か分からなくなってクラクラした。未麻ちゃんがとても…
>>続きを読む何度観ても凄まじい怪作。
音楽が素晴らしい、光の使い方、演出も素晴らしい、一滴の血が紅茶に滴る映像が美しかった。
キャラクター原案が江口寿史なの初めて知った
押井守の攻殻機動隊とどっちが先か分から…
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