かつてツール・ド・フランスで伝説的な勝利を収めた自転車競技選手ロジェ・ラペビーの晩年を捉えたドキュメンタリー。
過去の映像と現在の自転車で走る映像が同期しめちゃくちゃな疾走感を生んでいる。
77歳な…
ドキュメンタリーって何となく「身を切るもの」「切実なもの」という印象だったのだが本作はすこぶる軽快。昔めちゃくちゃ強かった自転車レースの選手で撮影当時は70代のおじいちゃんだったラペビーについての作…
>>続きを読む音楽とサイクリングコース周辺ののどかな景色が心地よかった
途中の観客の人垣(幅が狭すぎて自転車と接触しそう...おおらかな時代だ)のシーンはチャップリンのヴェニス子ども自転車競争感ある
自転車好きの…
おじいさんになってもあんなほっそい車輪の自転車に乗ってるのがすごい…
自転車に乗ったまま死ぬのが夢って言ってたけど、あれだけ毎日乗ってりゃ叶いそう。
それにしてもフランス人の自転車レースにかける情…
皆言ってるけど私もラペビーって象の赤ちゃんかなんかだと思ってた
ラペビーが自分が現役のときは寝室に自転車置いて寝るまで磨いてた、って言っててシングストリートのADで監督が子どもたちにまず寝室に楽器…