憎いあンちくしょうの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『憎いあンちくしょう』に投稿された感想・評価

みんなせっかち。早口。何言ってるかわからん。もの投げる。道ドロドロ。生き方が、雑!!それゆえに話の筋がほとんどわからなかったけど、ロードムービーであることや、アジア感あふれる日本の姿がおもしろい映画…

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光
4.0
セリフが聞き取りづらいのが、とても残念だった。
でも、何もかもダイナミックで、見ごたえがあった。
もう少し、ムードアクションを追いかけてみようと思う。
昔の風景が、カッコよかった。

日本初のロードムービーだそうです。スター寵児の裕次郎とマネージャーのルリ子、実は2人恋人どおしを世間に隠し清い関係のまま仕事を続けてる。ある日3面広告に載っていた“ヒューマニズムを理解できるドライバ…

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 本作も結構、観てから日が経っていますがなかなか印象的な作品でした…なんかパワフルで'60年代の活力を感じました

 人気タレント・北大作(石原裕次郎)が自らの持ち番組中に「愛する彼がいる九州までジ…

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5.0

【阿蘇山へ】

なぜかこれがwikiを見ると【日本初のロードムービー】と言われており、一部で熱狂的なシンパがいるらしく拝見した。

主演・裕次郎とルリ子の異様なテンションの高い疾走シーケンスをずっと…

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2.5
私も脚本がいまいちという感想。でも若い浅丘ルリ子が可愛い。エキストラがとても多く人々がみんな若い。パワーのある時代だ。
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日活フィルム・アーカイブにて鑑賞

1962年日活作品。

蔵原惟繕監督+石原裕次郎✕浅丘ルリ子の恋愛ロードムービー。

蔵原監督のスマートな演出が快調。東京→九州と場所を移していく。各地のエキスト…

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3.8

斬新でスタイリッシュな日本初のロードムービー🎥タイトルバックと黛敏郎の音楽も良い🎵
人気タレントの北大作(石原裕次郎)と恋人でマネージャーの典子(浅丘ルリ子)はやや倦怠期に入っていた❗
ある時、井川…

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3.0
〖1960年代映画:ロードムービー:日活〗
1962年製作で、石原裕次郎、浅丘ルリ子主演で、日本初のロードムービーと言われ、浅丘ルリ子による典子三部作の第1作らしい⁉️

2025年2,170本目
3.0
ロードムービー。
名古屋のテレビ塔も出てくる。

撮り方は、中々にカッコいいし、主人公の部屋の中の美術も面白いんだが、脚本がイマイチ。

芦川いづみ様とコロンボが恋人同士という設定に笑う。

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