「忘れてきちゃったのよ、私たちの愛を。どこに忘れてきちゃったんだろ」
アテレコ
…当時の主流
セリフややけに鮮明
浅丘ルリ子
石原裕次郎
熱量高め
その分乱雑
好みではなかった
崖から落ちた…
みんなせっかち。早口。何言ってるかわからん。もの投げる。道ドロドロ。生き方が、雑!!それゆえに話の筋がほとんどわからなかったけど、ロードムービーであることや、アジア感あふれる日本の姿がおもしろい映画…
>>続きを読む日本初のロードムービーだそうです。スター寵児の裕次郎とマネージャーのルリ子、実は2人恋人どおしを世間に隠し清い関係のまま仕事を続けてる。ある日3面広告に載っていた“ヒューマニズムを理解できるドライバ…
>>続きを読む 本作も結構、観てから日が経っていますがなかなか印象的な作品でした…なんかパワフルで'60年代の活力を感じました
人気タレント・北大作(石原裕次郎)が自らの持ち番組中に「愛する彼がいる九州までジ…
【阿蘇山へ】
なぜかこれがwikiを見ると【日本初のロードムービー】と言われており、一部で熱狂的なシンパがいるらしく拝見した。
主演・裕次郎とルリ子の異様なテンションの高い疾走シーケンスをずっと…
日活フィルム・アーカイブにて鑑賞
1962年日活作品。
蔵原惟繕監督+石原裕次郎✕浅丘ルリ子の恋愛ロードムービー。
蔵原監督のスマートな演出が快調。東京→九州と場所を移していく。各地のエキスト…
斬新でスタイリッシュな日本初のロードムービー🎥タイトルバックと黛敏郎の音楽も良い🎵
人気タレントの北大作(石原裕次郎)と恋人でマネージャーの典子(浅丘ルリ子)はやや倦怠期に入っていた❗
ある時、井川…