大昔の録画を鑑賞。
そもそも男が悪いって、ずっと思いながら見ていた。実母も演技素晴らしかったが、子供怒るより旦那だろ。いやよく離婚しなかったな。
それにしても号泣。何故か自分の親の思い出もさま…
👶切なすぎる誘拐事件を描いた珠玉の人間ドラマ
誘拐犯でありながら深い愛を注ぐ永作博美さんと、過酷な運命に翻弄される井上真央さんの魂の熱演に、一瞬で引き込まれます
この映画のすごいところは、「誰の…
恵理奈(薫)の人生を狂わせたのは希和子。
それは確かにそうなのだけれど、
不倫相手の秋山とその妻はそれぞれとても嫌な人たちだし、
希和子がどれほど薫を愛し、慈しんで育てていたかを見るにつれ、
ど…
永作博美と井上真央の演技力に圧倒され引き込まれて夢中で鑑賞する。
以前から演技力ある役者だと思っていたが今回本当に素晴らしい演技だった。
いやー産みの母親は1番の被害者だと私は気の毒に感じながら …
二度目の視聴
本当に所々しか覚えていなくて、二度目だったのか最後のシーンまで分からなかった(^_^;)
白い服着た宗教団体みたいな集団やら、コミュ障気味の小池栄子やらは覚えていたけど他の作品で似た…
2012年鑑賞。井上真央、永作博美主演。自身の不倫相手の子供を身ごもるがおろすことになり、その後、不倫相手に子供が生まれる。一目見て諦めようとするが、子供をさらってしまう。薫と名付け、逃避行をしなが…
>>続きを読む誘拐した希和子が悪いとは思いつつも、どこか同情してしまう気持ちで観ていた。
元をたどれば、不倫した父親こそが元凶だと思うし、堕胎を勧め、結果として子どもを産めない体にしてしまった希和子を騙し続けた…
2011年公開。制作プロダクション:ジャンゴフィルム、製作:映画「八日目の蟬」製作委員会、配給:松竹。監督:成島出、脚本:奥寺佐渡子、音楽:安川午朗。出演者:井上真央、永作博美ら。直木賞作家・角田光…
>>続きを読む映画「八日目の蟬」製作委員会