ほとんど寝てしまった。
説明もなしにどんどんシーンが進んでいき、
正直ちょっと退屈だったけど、
Chat gptでその先のストーリーの展開を聞いたら、
死の仮面をかぶって、故郷への道を歩みながら…
舞台となる地方はすり鉢状の地形をしていて、標高が低いところに西欧資本で整備された町が広がり、主人公たち先住民は周辺を囲む山の上に住んでいる。タイトルが「地下の民」なのは先住民が谷底に広がる街に向けた…
>>続きを読むただ村に帰って死の踊りを踊るためだけに、男が歩いては回想が入り、を繰り返すだけだと言えばそうだが、フアン・ルルフォの『ペドロ・パラモ』やエイモス・チュツオーラの『やし酒飲み』等の、幻想文学あるいはラ…
>>続きを読む🪶ボリビア🇧🇴映画『地下の民』が沁みる。🪶
シネ・ウインド40周年企画上映。プロデューサー太田昌国さん講演会付き。
4️⃣0️⃣周年おめでとうございます㊗️✨
先住民セバスチャンは子供の頃、故郷の…
89年代に撮影されたボリビアの映画。都会に出たお兄さんが馴染めず地元に戻るがそこでも事件があり、また地元を離れる事になってしまう。災難な兄さん。農村は中央の制作と対立してるらしく大体そのことで都会と…
>>続きを読む自分のなかにこの感覚はすでに出来上がっていましたから驚きはありませんでしたが 大好きな映画のひとつになりました。
この映画と主人公と物語と音楽はシンプルでとても自由なので末長く応援できる存在感があり…
故郷を2度追われたアイマラ人の男がある目的を持って故郷に還る物語。
「ウカマウ」「第一の敵」と年代順にみたが、初期作品よりさらに民族アイデンティティが強く映像に現れる。
男は少年時に丁稚奉公で村を…