『ホステル』(2005)や『グリーン・インフェルノ』(2013)でお馴染みイーライ・ロス監督の長編1本目💁♂️
終盤はそこそこおもしろいけど、話が盛り上がるまでがかなり遅い。感染パニックものだけど…
過去鑑賞。
1939年。フィンランドは、カレリア地峡の割譲を求めるソ連の要求を拒否する。やがて、ソ連軍の侵攻が開始。フィンランドの兵士たちは、ソ連軍の足元にも及ばない武器と軍備で、過酷な戦いを強いら…
夏休みに山小屋へ遊びに来た若者5人、パーティーをしていると血まみれの男がやって来て何とか追い払うのだが、翌日女の子の皮膚が腫れ上がり・・・みたいなホラーパニックもの。
物語の始まり方はかなり王道ホ…
皆大好きイーライ・ロス監督の長編処女作
面白かった
テンション感、テンポ、グロ加減全部が丁度いい
こういうティーン映画は大学生たちがなんの爪痕も残さずにバタバタ死んでいきがちだけど、その単調さが無く…
シネマンションで紹介されていたので観てみました。アメリカのB級ホラー。大学生が休みに山小屋でわちゃわちゃやるところから、事件に巻き込まれる話。という事前インプットから大方内容の予想をして観はじめたん…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
衛生環境の悪そうな森の中で皮膚感染症が流行ったらと思うと地獄。カンフー少年が気になりすぎるし、途中出てきたチョイ監督も…剃刀、皮膚病の症状が痛々しすぎるし、放置された挙句犬に噛みちぎられ人に殺される…
>>続きを読むイーライ・ロスらしい、ブラックユーモアとゴア満載のスプラッター。
いつ感染するかという恐怖をシリアスに描きつつ、キャラクターや展開にはブラックユーモアがあり、メリハリが効いている。
差別主義者だと思…
先日ネットでタランティーノ監督が自選発表した「21世紀のベスト映画TOP20」の1本。「ホステル」(2006)などのイーライ・ロス監督の商業映画デビュー作。
森のキャビンに遊びに来た若い男女5人が…