小学生の頃パソコンで見て号泣したの覚えてる. みるの3回目やけど泣いた.
犯罪の罪は一生付きまとうもので自分だけでなく家族も巻き添いになり、その人らもなんらかの形で背負わないといけない. たった一…
東野圭吾の原作はずいぶん前に読んでいた。
本作も2006年の映画ということでキャストも若々しい姿で登場。物語は全く色褪せていない、考えさせられる美しい物語。
小説でもラストシーンでは泣いてしまったの…
「背負わされた十字架」は加害者だけではなく関わる全ての人にのしかかる。誰一人として“無傷”でいられないという現実。それでも前を向いて生きていく人々の姿に、心打たれた。
沢尻エリカの現実世界の過ちも、…
Amazon primeにて
山田孝之も沢尻エリカも良かったんだけど、玉山鉄二の最後の涙に全部持っていかれた映画。あれは、反則級。
あとやっぱりストーリーが、つまりは東野圭吾の原作がとても良い。…
弟のために、空き巣に入って盗もうだなんて考える人物がいい兄のわけがない。そもそもそういった思考に陥る人間にいい人はいない。弟も、夫婦になってから物をなげるシーンがあるけれど、どうしようもない時に、カ…
>>続きを読む兄をみて抱きしめたくなった。
どの家庭に産まれてるかの運、
盗みをしたことを謝罪したタイミングの悪さ。
今活躍してる人は、頑張った成果がでてるんだけど、土俵が良かったから、頑張る環境がある。
産まれ…
『手紙』製作委員会