情念、突発、暴力、逃避行、幻想、、
文化圏が近いせいか?はたまた火サスの呪いか?
日中韓の湿り気が強いロマンスはどうも苦手。地続きの日常に映るせいかな?フィクションとして割り切れず冷めがちな傾向に…
監督作では「嘆きのピエタ」の次に好きな作品。
他人の家の留守中に勝手に上がり込み、その家を渡り歩きながら生活する青年。
そんな日々の中、次に流れ着いた豪邸には、夫から激しいDVを受ける妻が暮らして…
15年以上ぶりに所有していたDVDにて鑑賞。たぶん3ヶ月ほど分からないことが多かったのでなにも書けなかった。未だにわからないことも多いが、一つ言えるのは手垢の付いてない表現の面白さがある。
…
角田さん、川西さんの映画を見る会で視聴
とても素晴らしかった
素晴らしいショットの数々
予想外の展開に目を離せないが、根底に流れているのは普遍的なテーマな気もする
「正欲」と同様の、社会で通用し…
またまたキム・ギドク監督作品です☺️
てか、これ!
思っていたのとは全く違う感じの作品でした🤭
ジャケットから感じるものは、ドロッとしていて刹那的…
三角関係とか不倫とか、そんな感じなのかと…😅
…
やはり幽霊とは究極的な窃視の存在。“幽霊的”であることもまた然りか。視線とは感じるものであり、目から放たれる光線は見えなくとも、感じるもの。見えていない以上は想像の範疇を超えられず、在りと無しとを行…
>>続きを読む見知らぬ人物がいきなり家の中にいたら、普通は怯えて叫んだり問いただしたり、あるいは追い出そうとしたり警察に電話したりすると思うのですが、ソンファは黙ってテソクを観察しながら、どことなく興味深そうに眺…
>>続きを読む切なさと至福を表したような体重計
奇怪で夢現なキスシーン
言葉は要らないどこか渇いたふたり
【空き家 気配になる】ストーリーの発想が好き
『私達が生きている世界が夢なのか現実なのか知ることはで…
喋らないシリーズ。
留守の家に忍び込んで泊まる生活をしてる青年がDV受けてる人妻を連れ出して逃げるが捕まる。出所して旦那に気づかれないように同居してるエンディング。ずっと旦那の真後ろにいるから気づ…