
登山家のアーロンは、ユタ州にある公園でキャニオニングを楽しんでいた。しかし、幅の狭い峡谷を渡っていた際、岩の滑落で右手が挟まれ、身動きが取れなくなってしまう。持っていたナイフで右腕を切り落とそうとす…
>>続きを読む痛い…。
多分これより血が出るホラー映画とかグロい描写のある映画って普通にあるのだけど、痛みを想像して思わず目を背けたくなる。
映画の始まりのタイトルの出方が主人公がこれから過ごす127時間とも重…
2/6
気になってたから見たけど、後半が自分には少しグロすぎた。あと、もう少し展開を予想していたのでちょっぴり残念。でも、この人の精神力は異常だなーって思うし、今もその渓谷の間に行ったり登山活動を続…
タイトルの入るタイミングが絶妙(ギャグの間でもある)。
ワンシュチュエーションだけど、すごくダニーボイルっぽい映像と意識が混濁していく様子で見ていて飽きない。主人公が本当に衰弱していく様に見えてハ…
127時間というタイトルの意味が序盤にわかるんだけど、
その時は、え?これは映画になるの???と思ったけど、
かなり映画になってて、びっくり。
ホントに体験したのかってくらいリアルにリアルではない…