127時間のネタバレレビュー・内容・結末

『127時間』に投稿されたネタバレ・内容・結末

登山家のアーロンは、ユタ州にある公園でキャニオニングを楽しんでいた。しかし、幅の狭い峡谷を渡っていた際、岩の滑落で右手が挟まれ、身動きが取れなくなってしまう。持っていたナイフで右腕を切り落とそうとす…

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実話なの知らずに観たからあのまま終わったことにホッとした〜
もしかしたら腕切断したショックで幻覚を見ているだけなのでは…?
助からないのでは…?
なんて考えながら最後まで観てた

痛い…。
多分これより血が出るホラー映画とかグロい描写のある映画って普通にあるのだけど、痛みを想像して思わず目を背けたくなる。

映画の始まりのタイトルの出方が主人公がこれから過ごす127時間とも重…

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2/6
気になってたから見たけど、後半が自分には少しグロすぎた。あと、もう少し展開を予想していたのでちょっぴり残念。でも、この人の精神力は異常だなーって思うし、今もその渓谷の間に行ったり登山活動を続…

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グロテスクなシーンがあって
その時はお母さんにみてもらいました

タイトルの入るタイミングが絶妙(ギャグの間でもある)。

ワンシュチュエーションだけど、すごくダニーボイルっぽい映像と意識が混濁していく様子で見ていて飽きない。主人公が本当に衰弱していく様に見えてハ…

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最後は人に頼ったけどほぼ自力で脱出したのすごすぎ。
腕を切り落としてまで…

基本、動けないから幻覚の描写が多くて映画としては結構退屈だった
割と序盤に手が岩に挟まれる。
手を切断するシーンはなかなかのグロさ。救助された後も登山したりするメンタルすごい
俺ちゃんことデットプールにネタバレを食らった作品。右腕切り落とす。
もし自分がこのような状況に陥ったら1日考えて自死するかも。
実話で彼はその後も山に登り続けているらしい。正気か。

127時間というタイトルの意味が序盤にわかるんだけど、
その時は、え?これは映画になるの???と思ったけど、
かなり映画になってて、びっくり。

ホントに体験したのかってくらいリアルにリアルではない…

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