アンデス山脈の雪山に航空機が墜落し、2ヶ月以上も生き延びた人たちの実話。
あの体験の意味は何か?意味を与えられるのは自分だけ。死んだ仲間とために伝えることが使命。
誰を食べていかが、そもそも食べ…
人体って、思っていた以上に丈夫で色々な状況に適応できるのだなって驚きました。
必要なものは食料と水、シェルター。そして誰かと助け合えること。
生きるのに必要なものって多くないとあらためて…
見始めた頃に実話と聞いて、恐ろしすぎて泣いた。
亡くなるところも痛々しいところも全部写ってる。
初手で瀕死やったナンドがほぼ人肉だけで復活してるの信じられん。あとフィルのいとこの存在なしでは絶対に…
72年に実際に起きた飛行機事故を元に制作された映画とのこと。
撮影も雪山でされているらしくとてもリアル。過酷、極限状態の中で自分だったらどんな行動ができるかとても考えさせられた。
本当にこんな環境で…
1993年「生きてこそ」のリメイクで、1972年に起きた、ウルグアイ空軍機571便遭難事故を元にしている。当然、ストーリーは「生きてこそ」とほぼ一緒。
違いと言えば、1993年版ではナンドには積極…
恐ろしすぎる
次から次へと死に直面する出来事が起こり、希望が持てなくなりそう。
捜索側やそれが打ち切りになった時のシーンも入れること可能だったと思うけど、あえて生存者だけにフォーカスしてたのは良…
アンデス山脈に墜落したラグビーチームの乗客たちが、極寒と飢餓の絶望的な環境下で生存をかけた不屈の72日間を過ごす
圧倒的リアリティで描かれる極限状態の恐怖と、生き残った者・亡くなった者双方への深い…
ずーーっと重苦しくて、きつい。助けのヘリコプターが来た時は泣けた。
『飛行機墜落×雪山サバイバル×仲間との絆』
1972年、ウルグアイのアマチュアラグビーチームの選手と、その家族や友人らを乗せたチ…