“友に捧げる命ほど 偉大な愛はない”
1972年。実際に起こった飛行機墜落事故でアンデス山脈の雪山に投げ出された乗客45人と乗員5人の生き抜こうとした記録を描く
どんなフィクション映画よりも過酷…
少し前、2023年?
配信後、すぐに視聴済。
衝撃を受けた映画。
凄い作品ではあるが。
人が人でいられなくなる。
どう、評価して良いのか
わからなかった。
切ない話。
過酷な条件下において
…
こたつに入りながらぬくぬく見てるのが申し訳なくなるくらい過酷な映画だった…❄️
私だったら奇跡的に飛行機の中で生き残っても2日で死ぬと思う…生命力の源ってなんなんだろう…
見終わった後に制作の裏側み…
子どもの頃「生きてこそ」を観た記憶があり、死者の肉を食べて生き延びたという事実は衝撃だった。
映像は素晴らしいし、役者の皆さんの演技もすごかった。
2時間半という長尺だけど、あっという間だったし、…
壮絶すぎる。
そして人間の生存本能の凄さ。
数人でなく16人も生き残ったのが凄すぎる。
知恵の出し合いと声かけが出来たからここまで生き残れたのだろうか。
自分がいざ同じ立場に置かれた時のことを考える…
とんでもなかった。
見ているだけでも死んでしまった方が楽だと思ってしまうほどに壮絶。
「人は奇跡というが、ぼくらはただ生きていただけ」生き延びるために考えて、動いて、文字通り血涙を流すような日々を送…
1972年アンデス山脈に墜落した飛行機事故の実際にあった話をもとに作られた作品。約2ヶ月の間、雪山で遭難し生き延び続けた人たちの、仲間と共に協力して命を繋ぐ壮絶なストーリー。他にもこの事故をもとにし…
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