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生きてこそ1993年製作の映画)

ALIVE

上映日:1993年05月29日

製作国・地域:

上映時間:126分

ジャンル:

3.7

あらすじ

出演者

イーサン・ホーク
ナンド・パラード

ヴィンセント・スパーノ
アントニオ・バルビ

ジョシュ・ハミルトン
ロベルト・カネッサ

ブルース・ラムゼイ
カルロス・"カルリトス"・パエス

ジョン・ニュートン
アントニオ・"ティンティン"・ビシンティン

クリスチャン・J・メオリ
フェデリコ・アランダ

デヴィッド・クリーゲル
グスターボ・セルビノ

ケヴィン・ブレズナハン
ロイ・ハーレイ

サム・ベーレンズ
ハビエル・メトル

イリアナ・ダグラス
リリアナ・メトル

ジャック・ノーズワージー
ロベルト・"ボビー"・フランソイス

ダニー・ヌッチ
フーゴー・ディアズ

ジョン・マルコヴィッチ
カルロス・"カルリトス"・パエス(老年期)

デヴィッド・キュービット
アドルフォ・"フィト"・ストラウチ

ジョシュ・ルーカス
フェリペ・レスタンノ

リチャード・イアン・コックス
ラモン・"モンチョ"・サベラ

マイケル・デロレンツォ
ラファエル・カノ

ジェイク・カーペンター
アルベルト・アーツナ

ホセ・ズニーガ
フラガ整備士

チャド・ウィレット
パブロ・モンテーロ

ジョン・カッシーニ
ダニエル・フェルナンデス

マイケル・ウールソン
ジュアン・マルティーノ

ゴードン・カリー
コチェ・インシアーテ

エル・キーツ
スサーナ・"サッシー"・パラード

みんなの反応

  • 生きていることの喜びを感じる
  • 生きるためには何を捨て何を得るかを考える
  • 極限状態での生き抜く力と決断力が必要だと感じる
  • 実話を元に作られた壮絶なサバイバルストーリー
  • 青年たちの友情や生きる上での葛藤が描かれている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『生きてこそ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

1972年に起きた、ウルグアイ空軍機571便遭難事故のドキュメンタリー小説を元に映画化したもの。

4000メートルを越すアンデス山脈に航空機が墜落。乗員乗客45名中16名が72日間生き延び生還した…

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イーサン・ホークの実話雪山遭難もの

やっぱり、人の器というか人格が極限状態だとモロに出るよね
リーダー、ムードーメーカー、不安を口にする者……
議論してるときに「とりあえず祈ろう」って言葉が印象深…

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子供と観れるけどトラウマに注意

実話を元にした話。
久しぶりに観たけど忘れてる部分が多く、改めて恐怖しながら観賞。
-

めちゃくちゃ面白かったけど、もう怖すぎて飛行機乗れないかもしれない。
捜索隊諦めるの早すぎだし、諦め悪すぎる(褒めてる)彼らはすごかった!
人肉を食べることに対して当時物議を醸したのはわかるけど、過…

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Peyang
4.4

自分だってあの選択迫られたら食べるけどさ死んだ仲間の肉をねぇ。生存本能故だけどさなかなか辛いよなぁ。あんなに寒くてよく生きれたと思う。足怪我してた連中はもうその瞬間から長くないって悟ってるのに希望を…

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とにかく実話と言うことにびっくり。
緊迫した状況が伝わってきて、なんどもこんなんで、生きていけるんかと思ってしまった。
最後の最後まであきらめないことの大切さがわかる映画

イーサンホークが出演して…

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maiko
3.5
何度目かの視聴。
諦めずに行動し続けるってすごい。
残って待つだけもかなりの忍耐力がいると思う。大変な経験。
3.9

壮絶な作品でした。
1972年に実際に起きた飛行機墜落事故で、実話に基づいています。
アンデス山脈で極限状態で約70日間生き延びた16人の若者たち。
雪崩が起きたり崖から落ちそうになっても生きる希望…

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マ
3.8
実話だからこその説得力があった。
人を食べることより、「生きる」と決断し続ける生命力の方が印象に残った。
この状況を乗り越えられた背景には、ラグビー部ならではの統率力や精神力も大きかったのかなと思う
3.8
このレビューはネタバレを含みます

人間の生命力に驚かされた。
極限状態になり選択一つで生死が分かれる、これは紛れもなく生きたいという本能なんだろう。
墜落死、凍死、餓死、極限状態の精神でさまざまな死の分かれ目で浮き彫りになるその人た…

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