スパイ・ゲームのネタバレレビュー・内容・結末

『スパイ・ゲーム』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年8月 U-NEXTで
・引退間近の男が事件に巻き込まれ、それが彼の過去を掘り起こしていくという点はサブウェイ123と似ている
・会議室での回想で話は進むのにちゃんとアクション
・やたらカメ…

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あんまりスパイ要素なかったな
展開も驚きなかったし
特徴としても役者が豪華ってだけな気がする

ロバート・レッドフォードとブラッド・ピットが共演ということで公開当時に結構話題になってた記憶がある。
結局自分は観る機会がなくてこの度「午前10時の映画祭」にて初めて観ることになった。

タイトルで…

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ミュアー(レットフォード)は結局、一度も局の建物から出ることなく、ビショップ(ピット)の救出をやってのけた。

スティングで血気盛んな若者を演じたロバートレットフォードさんが、本作ではプラピ演じる若…

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小噺の連続で分かりにくいが、結局弟子を助ける師匠の話!
若き日のブラピかっけー!
過去→会議室→過去→会議室→過去→会議室ではよ助けにいけや!ってイライラしてたら結局自分では助けにいかんくてワロタ。

普通に時系列通りに展開したほうがスリルあったのでは?勿体無い。
スパイの過去の話詰め合わせかと思わせて、主人公が相棒を救うために内部でスパイ活動やってるっていう構図が面白い。
テンポ感が心地よい。

めちゃくちゃ面白かった。
小説が元なのかなぁ?文章で追っていく形でもワクワクするような内容だった。
 
最初ブラッド・ピットが刑務所らしきところに忍び込む所から始まり、その後はロバート・レッドフォー…

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わからないまま進むには描写がわかりづらくて(というか速くて?)細かいところがちょっと難しかった。もっとわかりやすければより入り込めたと思うんだけど。

ビショップに影響されるミュアー。
何があっても…

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ネイサン・ミュアーとトム・ビショップの師弟愛はしっかり感じられた。
だからこそ、「トムとエリザベスの関係を知っていたのに、エリザベスを中国に売ったのはミュアーじゃないか!」とモヤモヤ
それでも、引退…

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