大学生の頃に仲間と映画館に行ったのだが、皆反応は今ひとつだった。話の展開も読めてしまう。そして大好きなはずのロバート・デ・ニーロの演技が、今回は抑え気味で、始めてミスキャストだと感じてしまった。ダコ…
>>続きを読む相当ぶりの再鑑賞。
とにかく最後までダコタ・ファニングの表情がおっかないのと、デ・ニーロの頑張りがちょっと痛々しい映画でした。
これ娘のもう一つの人格パターンか、それともこの世の者ではない何かの…
かなり前に何度も何度も地上波でやっていたので数回観た。ラストがわかってても結構楽しめるし洞窟で娘を探す時の「エミリ〜」という呼び方が癖強で面白かったので一時期我が家で流行った。
ラストのエミリーの描…
この作品は話のオチが読めるとかじゃなくて、登場人物が少なすぎなのが問題。
それに真相よりもダコタ・ファニングの顔の方が怖いという(笑)
ロバート・デニーロがこんな程度の低いホラーに出たのも分から…
このレビューはネタバレを含みます
「I am Sam」に続けて、ダコタ・ファニング。役柄から、「I am Sam」の時の方がよかった。これはしょうがないかな。
今回の作品は、ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングだから、観て楽し…