鮮血の美学のネタバレレビュー・内容・結末

『鮮血の美学』に投稿されたネタバレ・内容・結末

展開の速さとか、そこはかとないB級感がちょうど良い。頭使わずサクッと観れる。それにしても、殺した娘の家に転がり込んでしまう犯人の運の悪さよ。

犬がめちゃくちゃかわいい
触れてる人いないけど
あれは相当かわいい
犯人たちが泊まってるときは外につながれてたのかな

娘が殺されても淡々と復讐の準備をする両親よい

残虐描写はうつさないけど血は多…

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有名な作品ということで、見てみました。
悲惨な話しですが、襲われる女の子達が決して品行方正ではないこと、終始呑気な音楽が流れてること、緊張感を感じないこと、とにかく全体的に何だかなあ、みたいな感じ。…

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「スクリーム」、「エルム街の悪夢」のウェス・クレイヴン監督作品。

脱獄犯に運悪く捕まり弄ばれ殺された娘の仇を取るために両親が復讐するリベンジもの。

少女二人が脱獄犯達に弄ばれる胸糞展開なんだけど…

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持っている高橋ヨシキの 著書「悪魔が憐れむ歌」で紹介していて、ずっと観たかった本作。胸糞映画の金字塔と言われる本作をたまたまU-NEXTで見つけたので鑑賞することに。かなりの胸糞映画だが、思っていた…

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ウェス・クレイヴンの初監督作品
『13日の金曜日』のショーン・S・カニンガムがプロデューサー、
『13金』2,3のスティーブ・マイナーが
製作アシスタントを務めている

ロックコンサートに行く途中、…

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この悪人たちの非道さは復讐したくもなる。音楽が軽くて合わなそうなのに意外とよかった。お父さんは、期待外れ。
保安官のシーン、間抜けぶりをアピールするだけだった。

レイプリベンジものの原典ということ、またラストまでかなり期待させられたが、やや不完全燃焼気味に終わってしまった。
前半のじっくりと時間をかけて痛めつけるところは良かったが、後半の復讐パートが時間をか…

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嘔吐⚠️

ウェス・クレイヴン監督の初監督作品!

イングマール・ベルイマン監督の「処女の泉」がモチーフとなっています。
なので、物語は胸糞です。

あらすじ

マリーと友人は凶悪な殺人犯によって乱…

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リメイク版を先に観て本家を鑑賞。
内容は充分胸糞なんだけど、どう観てもコメディ映画だよねー。そりゃーリメイクしたくなるのは分かります。復讐と言う意味ではリメイク版の方が良かったかな〜(娘が生きている…

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