鮮血の美学のネタバレレビュー・内容・結末

『鮮血の美学』に投稿されたネタバレ・内容・結末

娘を殺された夫婦の復讐劇
胸糞な展開にカントリーミュージックが流れる…

(2026年38作目)

初期の短編映画っぽいシンプルな話でとてもいい映画。
悪者が最初登場するところでラジオの音をコラージュしたり、両親がいちゃいゃしてるのと娘が襲われるのをクロスカッティングしたり編集もいい。
照明とか撮…

>>続きを読む

「スクリーム」や「エルム街の悪夢」で有名なウェス・グレイヴン監督作。実話に基づく1970年代のレイプリベンジ映画。

コンサートに向かった若い女の子二人が凶悪脱獄犯を含む怪しい4人に捕まり強姦・殺害…

>>続きを読む

娘を通りすがりの脱獄犯たちに殺された父親と母親による復讐劇。イングマール・ベイルマン「処女の泉」が元ネタらしい。​​

まぁとにかく保安官たちが使えない。使えないからこそ、父親と母親は自ら動くしかな…

>>続きを読む
展開の速さとか、そこはかとないB級感がちょうど良い。頭使わずサクッと観れる。それにしても、殺した娘の家に転がり込んでしまう犯人の運の悪さよ。

犬がめちゃくちゃかわいい
触れてる人いないけど
あれは相当かわいい
犯人たちが泊まってるときは外につながれてたのかな

娘が殺されても淡々と復讐の準備をする両親よい

残虐描写はうつさないけど血は多…

>>続きを読む

有名な作品ということで、見てみました。
悲惨な話しですが、襲われる女の子達が決して品行方正ではないこと、終始呑気な音楽が流れてること、緊張感を感じないこと、とにかく全体的に何だかなあ、みたいな感じ。…

>>続きを読む

「スクリーム」、「エルム街の悪夢」のウェス・クレイヴン監督作品。

脱獄犯に運悪く捕まり弄ばれ殺された娘の仇を取るために両親が復讐するリベンジもの。

少女二人が脱獄犯達に弄ばれる胸糞展開なんだけど…

>>続きを読む

持っている高橋ヨシキの 著書「悪魔が憐れむ歌」で紹介していて、ずっと観たかった本作。胸糞映画の金字塔と言われる本作をたまたまU-NEXTで見つけたので鑑賞することに。かなりの胸糞映画だが、思っていた…

>>続きを読む

ウェス・クレイヴンの初監督作品
『13日の金曜日』のショーン・S・カニンガムがプロデューサー、
『13金』2,3のスティーブ・マイナーが
製作アシスタントを務めている

ロックコンサートに行く途中、…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事