この作品は、マリー・アントワネット が生きた時代背景や政治を説明するというより、靴やケーキ、ドレス、朝の儀式といった宮廷文化や感覚的な美しさを中心に描いていたように感じました。画面が常にパステルカラ…
>>続きを読むソフィアコッポラと一瞬で分かる色味で、どのシーンも福眼だった
小学生の頃はマリーアントワネットって意地悪なイメージがあったけど、今の年齢になって再解釈したものを見ると、大変な立場にあったんだなと思…
始めてみた人には展開早すぎて何がなんだかって感じだと思う。
ベルバラ見てる私目線だと、作品名の通り完全マリー・アントワネット目線で描かれた。という作品だと思った。
展開が早いのも、市民の声を一体描写…
良くも悪くもなく。
ここで終わるんだってとこで終わった。でも、血なまぐさい処刑で終わるよりは、王朝の終わりを予感させるような余韻を残した終わり方の方がこの映画には合うなと思った。
豪華絢爛なお洋服と…
映像が美しいので大好きで何度も見てる作品
ドレスや靴、お菓子、もう何もかもが可愛い
関係ないけどベルサイユ宮殿は死ぬまでに必ず行きたい場所です
キルステン・ダンスト色白でめちゃくちゃ綺麗
マリーアン…
とにかく可愛い
画も可愛いしマリーのキャラクターも可愛い
ていうかずっと可哀想過ぎない?
なんで旦那はやってくれなかったの?
なんで田舎暮らし始めたの?
なんで芝居始めたの?
そして急に終わった感…