真夏の夜のジャズ 4Kの作品情報・感想・評価・動画配信

真夏の夜のジャズ 4K1959年製作の映画)

JAZZ ON A SUMMER’S DAY

上映日:2020年08月21日

製作国:

上映時間:83分

4.0

あらすじ

「真夏の夜のジャズ 4K」に投稿された感想・評価

さち

さちの感想・評価

-
2020.9.25

(心地良すぎて途中寝ましたすみません🙇🏻)
ばるさ

ばるさの感想・評価

3.0
雰囲気最高。この映画見た夜は寝付きが良いと思う。
ストーリーは無い
bluestblue

bluestblueの感想・評価

3.9
淡々と映し出される数々の名パフォーマンス。観客のざわめき、夏の一日。えらい昔の映像なのに、音や色だけじゃなく、匂いや触覚まで再現されるような錯覚に。至極です。時が止まったかのような感覚になります。
Wendy

Wendyの感想・評価

4.0
ジャズへの情熱と愛に溢れるアツすぎる1日を数時間にまとめちゃうのすごい。個人的にアニタ・オデイの掛け合い好きだったなあ☺️
KTNB

KTNBの感想・評価

3.8
遅れながら…
ようやく鑑賞したが
とても良かったな。

じっくり演奏やプレイヤーの表情なんかを感じられる音楽映画は少ないけど、これはゆっくり観れる。とても貴重な映像だと思えた。一晩のジャズにも色んな世界あり。

ユーモアとセンスが光っていた◎
ジャズ版ウッドストックか。まさか若い頃のジェリー・マリガンやジム・ホールが拝めるなんて。後半のチャック・ベリー、サッチモ、マヘリア・ジャクソンの勢いたらない。サッチモがローマ法王に謁見したMCは笑える。
ニューポートの海と街でもう満点。ゆったり遊ぶってこう言う事だよなぁ、と。日が暮れるまでもいいし、日が暮れてからもいい。中でもJAZZ奏者のバックバンドで歌うチャック・ベリーの「スウィート・リトル・シックスティーン」が最高にカッコ良い。不思議とそこにいるような感覚にもなった。全てが憧れの場所と時間と時代。

余談:「ビルとテッドの時空旅行」に出てきたあの人が出てきた(本人)。抜群にカッコ良い!!!
思っていた映画と違った。ジャケットの男性がジャズの神様的存在で、彼にフィーチャーした映画かと勝手に思っていたが、ある日の野外ライブをドキュメンタリーのように描いており、特にナレーションやストーリーがあるわけではない。
当時の雰囲気を感じられてよかったが、話に展開がないので少し退屈に感じた。ジャズに造詣が深ければもっと楽しめたかも。
chi

chiの感想・評価

-
実際にその会場にいるような感覚になった!
ジャズ聴きます〜
パパ思い出すわ、
ジケン

ジケンの感想・評価

4.0
とても幸せな気持ちになる映画。
ルイアームストロングカッコいい!

ジャズフェスティバル当日の街全体の祝祭感あふれる感じがすごい良い!ジーンときます。
なかなか野外でのびのび音楽を聴けない今の状況だとなおさら。

今年こそは野外フェスで音楽をおもいっきり楽しみたいなあと思いました🥲
>|