桜の樹の下での作品情報・感想・評価・動画配信

「桜の樹の下で」に投稿された感想・評価

母の恋人は娘の愛人―🌸
渡辺淳一が原作で津川雅彦とくれば傑作の予感がプンプンします🎵

ストーリーは面白くない事はないけど…🤔色んな意味で微妙か
🌸🌸🌸
岩下志麻の京都弁がクドイ❗️😕
津川雅彦にエッチされそうになると、めっちゃ京都弁で拒絶(建前の)するってなんか興醒め😅
これやったら、僕は京都の女性とエッチしたくないです~とゆうのは冗談です🤣

🌸🌸🌸
この映画の岩下志麻さん、あまり魅力的ではないです。
娘役の七瀬なつみのほうが良いです❤️
お風呂に入ってるシーンはナイスショット👍️😻
🌸🌸🌸
なぜかモテる津川雅彦😎✌️
親子丼❤️👧👩状態のエロおやじ🥰

津川は社長で金持ってます。💴
ただ単なる金持ちでは女にモテないんですよ。やっぱりエロおやじじゃないと😁エロだから成立するとゆう事✨🙋

津川は奥さんと子供が居てて、奥さんは病弱。なぜ病弱かと言うと津川が"こんな感じ"だからです。🤣
さすがに津川は社長とゆう立派な旦那なので奥さんも何も言わず、自分が衰弱して行くだけ。🙍
女が病気になるのは男が原因。
🌸🌸🌸
面白くない事もないけどさ🤔
岩下志麻は津川雅彦に生きがいとしての気持ちやけど、あまりラブ描写はなく、娘は津川に単なる遊び感覚や母親への対抗心のような感じです。
観てても入り込むような愛情が伝わってこないんですよ。だからどうゆう結末になっても感動は薄いのかな😉桜は綺麗やったよ🌸

渡辺淳一・津川雅彦コンビなら
『別れぬ理由』の方が断然面白いです。(*´∀`)♪
岩下志麻オンリーなら
『魔の刻』が素敵なのでそちらもオススメ!

岩下志麻が新しいマンションに住むんやけど、前がお墓ってアカンやろ!絶対なんか起きるよ!😱
おひさ

おひさの感想・評価

2.3
2020/05/06
GYAO

岩下志麻の美しさ
終盤 垣間見える 狂気な部分。

若い女に走るのね〜😩
おれ

おれの感想・評価

3.1
こちらも再観ではありますが、前に観たのは相当昔です。昔観たときより今観ると色々とわかって趣深い。こういうのって映画の素晴らしいところですね。で、昔の感想はエロス一辺倒だったのですが今は情念と愛情の話。ラブストーリーでありドラマティックでありホラー映画。人ってのは感情を捨てきれんもんです、良い意味でも悪い意味でも。
Akiyo2

Akiyo2の感想・評価

3.0
大好きな岩下志麻の映画ということで。ん、これは渡辺淳一ではないか、と途中で気づく不勉強。こんな静かな京都の風景は今はもうどこにもないねえ。
ダオ

ダオの感想・評価

4.0
1989年につくられた鷹森立一監督作品。渡辺淳一原作のお水映画。私が映画『髪結いの亭主』を知ってヒモになる前のこと、1度だけ渡辺さんにお会いしたことがあって、それはもう素晴らしく博識な(当たり前)お方で、人徳者でらっしゃって、そのオーラに飲み込まれたことはいうまでもありません。

あてられたオーラは今も消えるわけがなく、かつてこの映画を見た時には若さゆえの過ちで「こんな大人には絶対にならない」と誓ったのですが、今みると大人の世界の極上物語ですな。

大衆ドラマの頂点に君臨する津川雅彦さん、圧巻です。惚れた女には自分の1番醜い部分を曝け出すという、上流階級に暮らす人ならではの手管をご披露になられている。また悶え狂う岩下志麻さん絶品の演技。ひとたまりもありません。そしてなぜ主人公なのか、分かるようで分かりたくない七瀬なつみさん! オールナイターズ! 中也の詩が読みたい夜なり。
csm

csmの感想・評価

5.0
この季節にみなきゃならない岩下志麻・狂乱の喘ぎ。ネオンピンクのネイルしたかっこいいピアニストを従えた津川vsお志麻、お茶屋での十朱幸代とお志麻の医学界から怒られそうな女の健康について語らうシーン、着物のままクラブ行ってすごい勢いで胸にシャワーあてる七瀬なつみ、電話口での「…はぁーーい」など素晴らしくて野坂昭如のこと完全に忘れてた。
cov

covの感想・評価

3.2
桜の栄養分は人骨である、と角川春樹×中上健次の対談の本で読んだことがある。そうなのかもしれない。
この頃の津川さん、こんな役ばっかw
まあモテセクシーチョイワルオヤジみたいな、
今見るととても恥ずかしいキャラを代表させられてる感じでしたもんね。
岩下志麻と七瀬なつみの頑張りでこの点数。原作が酷いのか、桜で高尚な感じを出したいのかもしれないが、話としては陳腐過ぎる。
ろく

ろくの感想・評価

3.0
岩下志麻の妖艶な美しさと、徐々に大人びていく七瀬なつみは良かった。
しかし津川雅彦の魅力が1ミリも理解出来なかったので終始「なぜこのオッサンが????」と疑問で仕方ない…。
古き良き昭和文学って感じ。
岩下志麻のなんでもお見通し感が良い。たまに照明とカメラが好みだった。
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