リプリーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リプリー』に投稿された感想・評価

「太陽がいっぱい」を観たので、こちらも鑑賞。どうやら原作小説が同じとの事だけど、全然違う!結末も主人公トムのイメージも全く違っていて驚いた。どちらも名作なんだけど個人的にはこっちの方が好きかも。とい…

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risa
4.0

親友に薦められて鑑賞。若かりし頃のマットデイモンとジュードロウが色っぽ過ぎる問題。わたくしもこの時代のジュードロウとのロマンティックバスタイムを、ぜひ希望します...
そしてしっかりストーリーも面白…

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とっても見入った作品
マット・デイモンのちょっときもちわるさ(演技)とかジュードロウの遊び人で謎めいた感じとかすごかった
グヴィネスがとってもとっても可愛い綺麗
展開がすごくて、この作品の記憶を消し…

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邦題のイメージ通りにアラン・ドロンの陽性の存在感でゴリ押しした『太陽がいっぱい』とは全く異なるアプローチで、スポイルされていた同性愛的な苦悩がかなり濃く描写されている。顔が引き裂かれるようなオープニ…

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「もう地下室に籠るしか無いな。」

すごい脚本。
スピルバーグのCatch me if you canのような嘘がバレるヒリヒリ感を楽しめる。

このジュードロウ
ジョルノジョバーナみたいな髪型にな…

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Meap
3.5
全然違うけど、華麗なるギャツビーみを感じた。映像綺麗。
ジュードロウかっこよすぎて説得力ある。
SunO2
2.0

天才的な犯罪者というより衝動的に行動してバタバタ誤魔化してる後出しタイプ。なんかこんな話でしたっけ?BL要素は原作にもあるのか独自解釈か。端的にキャラクターを定義できないから、ドラマで盛ってる印象。…

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3.7
ジュードロウの説得力がすごい。主人公が痛くて居た堪れませんでした
-
いやー面白かった。でもめっちゃ長く感じた。
太陽がいっぱいとはまた別の良さがあってこっちも好き。
チェスのシーンがもおおおたまらん


マット・デイモン版のリプリーです。

本作の方が、パトリシア・ハイスミスの小説 The Talented Mr. Ripleyに忠実だったんですよね。

1999年公開。

マット・デイモンは超美…

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