リプリーのネタバレレビュー・内容・結末

『リプリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

思っていたのとはだいぶ違った
殺した後に抱き合うシーンが不気味だった

Catch Me If You Can
っぽいなって思ったけど
多分アラン・ドロンの太陽がいっぱいだろうなと思って
そっちの解説見に行ったら
原作に忠実に作られたのはリプリーだとでてきた
なるほどw…

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「イングリッシュ・ペイシェント」のアンソニー・ミンゲラ作品なので観たくなった

御曹司役のジュード・ロウ
イケメンでスマート
かっこいい

マット・デイモン演じるリプリー
ダサくて嘘つきで品がない

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とても、やばい。衝撃。
1番のハイライトはディッキーの死体抱いて眠るトムなんだけどそんなことよりラストがとんでもなさすぎてガチでもうマジでダメ
バレるか‼️バレないか⁉️のハラハラドキドキ映画がくっ…

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アメリカ人の富豪から、ヨーロッパで放蕩三昧の息子ディッキーを連れ戻してほしいと頼まれたトム・リプリー。彼は大学時代の友人と偽りディッキーに近づくが、次第に彼の魅力に惹かれていく。
出会った人を騙すの…

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太陽に憧れて太陽を殺したリプリー
暗がりで初めて光り出す月のようなリプリーはディッキーにはなれない 序盤の華やかで美しい街並みと陽気な音楽はなくなっていき暗い影を落としていく リプリーの光はどんどん…

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リプリー(Netflix)

マットデイモン主演だからクリックした。
基本的に吹替では見ないんだけど、直近の視聴作品から日本語吹き替え設定がうっかり引き継がれていて。でもそれがうれしい誤算だった。石…

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舞台はイタリアのサスペンス映画です。

主人公の貧しい青年が、お金持ちで洗練されている青年に憧れ、好意を寄せ、殺害し、すり替わって生活するという内容の作品です。

主人公の自己愛の強さにイライラしま…

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最近、パトリシア・ハイスミスの『太陽がいっぱい』の原作を読んだので見た。

映画の『太陽がいっぱい』よりも原作に近いのはこちらの方。本来リプリーが地味で無個性、ディッキーが太陽のように輝いている存在…

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太陽がいっぱい(ドロン)を観た後の、
当作リプリー(デイモン)


ドロン版の方はサスペンス色が強く、リプリー自体にナイフ味があり、鋭さがあった

デイモン版では、マイノリティを隠してないから、人間…

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