リプリーのネタバレレビュー・内容・結末

『リプリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

舞台を観て。

嘘がバレそうになる度にヒヤリとし、上手く切り抜けるとホッとしてしまうほどに、リプリーに感情移入していた。
マット・デイモンの演技にあっぱれ。

ズレた感想だが、こういう昔が舞台の映画を見ると毎回、監視カメラや指紋などの技術があれば絶対に即バレだし、抑止力になっているんだなぁという感想を抱く...

ジュードロウの顔って綺麗で怖いから、神経質…

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前半で、いきなりバッハのマタイ受難曲のバスのアリア(しかも、多分 私が最高に好きな、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウの)が!驚きました。

アラン・ドロンの独壇場だった『太陽がいっぱい』に比べて、今作の登場人物はトム意外もそれぞれ人間味があって魅力的だし、心理描写も丁寧で私は断然こっちの方が好き!

ていうかこちらは同性愛要素がけっこう…

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イタリアの風景と役者たちがみんな美しかった。いつ嘘がばれてもおかしくなく、ドキドキで面白かった。ラストはなんだか切ない
思っていたのとはだいぶ違った
殺した後に抱き合うシーンが不気味だった

Catch Me If You Can
っぽいなって思ったけど
多分アラン・ドロンの太陽がいっぱいだろうなと思って
そっちの解説見に行ったら
原作に忠実に作られたのはリプリーだとでてきた
なるほどw…

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「イングリッシュ・ペイシェント」のアンソニー・ミンゲラ作品なので観たくなった

御曹司役のジュード・ロウ
イケメンでスマート
かっこいい

マット・デイモン演じるリプリー
ダサくて嘘つきで行動に品が…

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とても、やばい。衝撃。
1番のハイライトはディッキーの死体抱いて眠るトムなんだけどそんなことよりラストがとんでもなさすぎてガチでもうマジでダメ
バレるか‼️バレないか⁉️のハラハラドキドキ映画がくっ…

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アメリカ人の富豪から、ヨーロッパで放蕩三昧の息子ディッキーを連れ戻してほしいと頼まれたトム・リプリー。彼は大学時代の友人と偽りディッキーに近づくが、次第に彼の魅力に惹かれていく。
出会った人を騙すの…

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