「太陽がいっぱい」を観たので、こちらも鑑賞。どうやら原作小説が同じとの事だけど、全然違う!結末も主人公トムのイメージも全く違っていて驚いた。どちらも名作なんだけど個人的にはこっちの方が好きかも。とい…
>>続きを読む親友に薦められて鑑賞。若かりし頃のマットデイモンとジュードロウが色っぽ過ぎる問題。わたくしもこの時代のジュードロウとのロマンティックバスタイムを、ぜひ希望します...
そしてしっかりストーリーも面白…
邦題のイメージ通りにアラン・ドロンの陽性の存在感でゴリ押しした『太陽がいっぱい』とは全く異なるアプローチで、スポイルされていた同性愛的な苦悩がかなり濃く描写されている。顔が引き裂かれるようなオープニ…
>>続きを読む「もう地下室に籠るしか無いな。」
すごい脚本。
スピルバーグのCatch me if you canのような嘘がバレるヒリヒリ感を楽しめる。
このジュードロウ
ジョルノジョバーナみたいな髪型にな…
マット・デイモン版のリプリーです。
本作の方が、パトリシア・ハイスミスの小説 The Talented Mr. Ripleyに忠実だったんですよね。
1999年公開。
マット・デイモンは超美…