アラン・ドロン主演の同名小説を原作とする先行作品(あくまで原作が同じというだけであり、オリジナルという訳ではないようなので)と比較した場合、主演俳優の美形度という意味では、アラン・ドロンのほうに軍配…
>>続きを読む【第72回アカデミー賞 脚色賞他全5部門ノミネート】
『ナイロビの蜂』アンソニー・ミンゲラ監督作品。『太陽がいっぱい』と同じパトリシア・ハイスミスの原作を再映画化した作品。アカデミー賞では脚色賞など…
このレビューはネタバレを含みます
Catch Me If You Can
っぽいなって思ったけど
多分アラン・ドロンの太陽がいっぱいだろうなと思って
そっちの解説見に行ったら
原作に忠実に作られたのはリプリーだとでてきた
なるほどw…
アラン・ドロンの太陽がいっぱいを先に観ていたので、本作の方が主人公のサイコパス感が強く(アランドロンの方が同情の余地があった)、いまいち作品に入り込みづらかった。ケイト・ブランシェットの美しさは相変…
>>続きを読む最後までドキドキ展開で、ラストがこういうオチなのは珍しいんじゃないかと…!
やっぱり一線を越えてしまうとそれが軽々と選択肢に入ってくる感じがリアルでめちゃ怖かったな。リプリーまじ怖すぎ。怖いってか…
「太陽がいっぱい」と同じ原作
子供の頃に観たからか難しかった
マット・デイモンとジュード・ロウが
活躍してた時の映画
アラン・ドロンの太陽がいっぱいとは
けっこう内容が違った記憶
ジュード・…
Matt Damonが演じるサイコな感が心の中のドロドロ感が伝わってきて(コワッ)明るいイタリアの景色を冷たく見せ、終始、冷蔵庫の中で鑑賞していたような感覚でした。
挿入歌My funny vale…