結局過去には囚われたまま、実際皆そうやって思い出を抱えて生きていくんだろうなぁとしんみりした。そういう思い出があること自体が幸せなことだけど、今を楽しく生きてほしくもある。なので奥さんの寂しく思う気…
>>続きを読む私の中でずっと大切にしたい大好きな映画。中華圏に対するノスタルジックな気持ちって、言葉で表現出来ない良さがあると思ってたんだけど、それを体現してくれているような作品だと思う。観た後に心のなんとも言え…
>>続きを読むみた!よかった!
おじいちゃんは酒を飲むたびに中国を思い出してる 若い頃に軍でいたかららしい 中国が懐かしいんじゃなくて、あの頃の自分が羨ましいんじゃないの? で、奥さんのいうことをきいて酒を飲むの…
なかなかに奥深く、この二人の共演だけでも一見の価値ありと云うことなんだろうが、浅学ゆえか酔っ払いはうるさいのうという感想が最大化。折角断酒してたのに、戦争に行った人はやっぱり悲しいね。モノクロの花火…
>>続きを読むこの二人が同じスクリーンの中で動いているだけで幸せ。61年、ベルモント29歳。2年前に勝手にしやがれ。
ゴダールが死んでから新しい映画を見る気になれない、それで別に何の問題もないでしょう。音楽も本も…
スタッフが地下室のメロディと一緒!へー製作1962年、誕生年やんか、日本公開は1966年、34年後のギャバン没20年記念公開だそうだ。私も62歳になり、この作品の素晴らしさに感謝、感動、フランス🇫🇷…
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