伝えたいことは分かるが弟や家族がそのためのお人形さんにしかなっていなくて、正しいことのためなら人間性の犠牲もやむなしという作劇は、糾弾しようとしている相手の差別的な言動と変わりないのでは?というのは…
>>続きを読むトニー・ケイ監督・撮影(「デタッチメント 優しい無関心」)
脚本:デビッド・マッケンナ
音楽:アン・ダッドリー
デレク:エドワード・ノートン
ダニー:エドワード・ファーロング
ドリス:ビヴァリー・…
差別は無くならないっていう現実を突きつけられるような映画。
ラストシーンの「怒りに任せるには人生は短すぎる」、「我々は敵ではなく友人である。敵になるな。劇場に溺れて愛情の絆を断ち切るな」ってセリフが…
相変わらずエドワード・ノートンの演技がすごい!
「真実の行方」「ファイト・クラブ」などと比較してもタフでワイルドなノートンを観れます
あとやっぱりエドワード・ファーロングはイケメンですな
ストーリー…
終始口が開いていたと思う…
平和に生きている自分からしたらそれくらいショッキングな出来事の連続だった。
なにをどうすればよかったのか。
悪とは、正義とはなんなんだろう。
凄まじい2時間だった。
モノ…
エドワードノートンっていうのが良い…っ!
ヘナヘナした顔やのに過激思想のハマり役。
展開としてすごく自然で、まあ映画らしい事の運びもあるが、違和感なく見れる。
差別表現はかなり不快感のある描写(…
記録用ーーー
当時も観たけど
こんなに心に刺さらなかった
今回、すごく重みを感じた
白人至上主義
自分たち以外はクソみたいな
考え持ってる団体
「あいつら」の中に黄色も入ってたし
近くにいた…
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