オープニングクレジットの音楽かっこよすぎる。画面をこれでもかと満たす絵が本当に悪夢を見ているよう。『パーフェクトブルー』の後にこれを観ると、人の闇に入り込みながらもポジティブなものへと昇華(?)させ…
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20260801 177
夢と現実との境が曖昧になる表現がいいなー!現実の論理が通用しない世界を描くのに、アニメーションは適してるなー、やっぱり。パレードの様子は不穏ながら愉快で、悪夢って感…
初めて見たのが思春期の頃だったので、何とも言えない不思議な世界観に魅了されたのを覚えています。
たまにインターネットで見ていた「オセアニアじゃあ常識なんだよ!」の元ネタを知れた嬉しさもありましたが…
今敏監督の作品が好きなのでまともな評価が出来ないです
妄想と現実の区別が付かない描写が上手く
日本語であるにも関わらず文言として成立しているようでしていない訳の分からない言い回しなどなかなかに秀逸…
夢の共有機械から引き起こされる事件の話。
筒井康隆原作。
映像化の圧がすさまじい。
まさに「本当に見たくない悪夢」という感じのものを映像化しているし、そこに偏るんじゃなくて表情の描写とかそういった…
2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は2006年公開の『パプリカ』という作品。
【概要】
作家・筒井康隆の同名小説を原作とし、アニメ監督・今敏が映像化したSFサイコ・サスペンス…
アマプラに来てたので久しぶりに視聴。
パレードの部分のイメージが浸透して、狂った作品みたいに言われているけれど、本編は静かでしっかりしたSF。
リアルな作画だからこそ、研究員が狂っていく様子や混…
※ ネットで見かけた一文がかなりまとまっていたので、差別の意図はなく後で話の内容を忘れ見返した時に一発で思い出せる様にそのまま引用します。
『デブとホモが作った機械をホモとバイが悪用する話』…