気持がサイコにはなりがちな作風ではあるが、ストーリー・作画・音楽などの芸術点がものすごい高い作品。
現実/夢/虚構の入り混じりが、90分でテンポ良く進んでいくのが魅力的であった。
最後の方の巨大化戦…
2026年初映画。
映像が鮮やかで、終始華やかな映画。
スケールが壮大なので、より等身大なパーフェクトブルーの方が好みだったかも。
ただ、コロコロと変化していく夢の中という世界観そのものは、とても好…
20周年記念のリバイバル上映がされるとのことで鑑賞。
この映画はしばしば「風邪を引いた時に見る夢」と形容されるため、一体どんな支離滅裂な作品かと思って見てみたら、思いのほか起承転結“は”分か…
世界観がすごい。今は夢なのか現実なのか分からなくなる構造がこちらにも干渉してくるような作り込みをされてて面白かった。脚本、演出含め2000年代に作られたものとは思えないほど時代の最先端をいくものが多…
>>続きを読むなんというか、、すごいな。ぶっ飛んでる。もちろんいい意味でやけど。
夢と現実っていうテーマで、夢の中やからこそのなんでもあり感が満載。全体的に終始カオス。
夢と現実、光と闇、昼と夜、生と死、嘘と真実…
・人の夢の中に入り込む装置を巡り、様々な陰謀が渦巻き夢と現実の境界が壊れてゆくSFアニメーション
・「夢」の曖昧さと面白さ、不気味さとグロテスクさが音楽と映像で再現されててすごい
・出てくるキャ…
映画なのか夢なのかずっとあやふやで最高。
魂の肥満はダイエット要らずすすめ提灯どこまでもハッ
時田くんかわい〜
パプリカのことは好きだったけど、途中女の感じがちょっとあんまりいい感じじゃなかった。…
劇場で見られてよかった〜
全体的に人物の表情が気持ち悪くてとってもよかった。バーのシーンでパプリカが話してる途中にワンフレームくらいだけ目をカッ開いた瞬間鳥肌勃った。
アニメだし映画だし、このくらい…