極限状況下で、繰り広げられる謎の生命体との戦い。
人間に擬態するその生命体は、全員を疑心暗鬼に駆り立てていく…
とても1982年の作品とは思えないほど精巧に作られたクリーチャーと悪夢のような展開…
色んな映画やゲームに影響を与えてきた作品なだけあってストーリー、クリーチャーデザイン共に最高でした👍
誰が味方で誰が敵か信じられなくなるの緊迫感が視聴者側にも伝わってきて大好き
皮膚が焼けただれる質…
グロすぎるんすよ〜良い意味で
この時代の有名作品のクリーチャーのグロさってCGの技術が上がっても全然超えられないような気がするんですがセンスなんでしょうか?
はへ〜そんなところからそんなものを?ひぃ…
ヘリに追われた犬が走って来る冒頭からどちらがエイリアンか人間のままなのかわからないラストまで秀逸すぎて5億点。
全員当時の南極観測隊らしいむさい野郎しかいないしポリコレなんか配慮しない犬は生きてます…