ベトナム戦争の最中、アメリカ軍のウィラード大佐は特殊任務を命じられる。それはカンボジアの奥地に原住民を従え独自の集団を形成した脱走将校カーツ大佐の暗殺。4人のアメリカ兵と共にメコン川を進むが、その先…
>>続きを読む2026年1月4日鑑賞 VODで鑑賞
2026年1月4日投稿
兎も角、米国は越南戦争に1975年4月30日に負けて逃げた
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本作は反ベトナム戦争映画などではない…
フランシス•フォード•コッポラ!!!
ラストのカーツ暗殺と水牛の儀式を交互に見せる演出は、ゴッドファーザーの幹部一気殺しと洗礼式を交互に見せる演出を思い出させる。
さすが同監督。
でも、水牛が可…
みた!めっちゃおもしろかった!初っ端からどあ〜ずのThe Endが使われていてうれしかったです 爆発する森 これはもしかしたら、最後の王国なのかな 消し飛ばしたの?わかりませんが・・・
主人公は戦争…
ベトナム戦争の地獄を描いた作品。
カーツという優秀な軍人を主人公が暗殺しに行くという脚本。マーロンブロント演じるカーツはラスト30分ほどしか出て来ず、彼がなぜそうなったのかの過去も明かされない。しか…
ヘリからの攻撃とか、戦争とはこういうものだという印象に残るシーンの数々がある。
Doorsのthe endのオープニングと、ワルキューレの騎行、satisfaction, 音楽の使い方がよかった。
…
前半は「戦場でサーフィン」という、コント設定をハリウッド予算でやったような狂気のエンタメ。ヘリの爆音とワルキューレ。景気がいい。キルゴア中佐、あんたが一番ハキハキ喋ってて最高だよ。
しかし後半、川…