戦争映画にファンタジーを混ぜ合わせた塩梅が絶妙で79年の映画とは思えない
以下Geminiの回答
ジョセフ・コンラッドが1899年に発表した小説『闇の奥(Heart of Darkness)』を…
この作品では序盤に戦争をショーに見立てる狂気が描かれるが次第に私たちがその映像に慣れていくことで狂気の世界では狂気は狂っているのではないというジレンマが描かれていると思った。川を遡るパートでは主人公…
>>続きを読むすさまじい映画を観た。なんなんだこれ
面白いとか怖いとかそういうものじゃない
多分分からない、言葉にできないでいい。
終始ゾクゾク、頭がおかしくなったよ。全員頭おかしいし、そりゃおかしくなるよなとは…
記念すべき400本目の作品。
“APOCALYPSE NOW”
言わずと知れたフランシス・F・コッポラの代表作、「地獄の黙示録」です。
初めて観たのは30年以上も昔。20代前半だった当時、只々米ロ…
余裕を持たせた話のスピードでも退屈しなかった。
むやみやたらな効果音や絶え間ないBGMもないのもよかった。
光と影の表現、主人公とカーツの顔に落ちる陰影の強さが印象的だった。
戦闘シーン一体どうやっ…
おもしろかった。サティスファクションを久しぶりに聴いて懐かしい気分に。
マーロンブランドの頭が月みたいに照らされて、化け物でてくる、!と身構えちゃった。恐ろしい。
もちろん戦争映画なので重たいんだけ…
原案である『闇の奥』を読んだので、鑑賞。
アフリカからカンボジアへ、クルツからカーツ大佐へと、舞台と設定が変更されている。
クルツもカーツ大佐も、周囲に疎まれながら、現地人を含めた崇拝者がいる。…
ベトナム戦争の最中、アメリカ軍のウィラード大佐は特殊任務を命じられる。それはカンボジアの奥地に原住民を従え独自の集団を形成した脱走将校カーツ大佐の暗殺。4人のアメリカ兵と共にメコン川を進むが、その先…
>>続きを読む2026年1月4日鑑賞 VODで鑑賞
2026年1月4日投稿
兎も角、米国は越南戦争に1975年4月30日に負けて逃げた
ネタバレ注意
タップして本文を読む
本作は反ベトナム戦争映画などではない…