地獄巡り映画。
狂気と理性が反復横跳びしてカオス。
舞台はベトナム戦争。カーツ大佐が命令無視で山岳民族を従え、王国を築いている。カーツ大佐を殺せという命令が主人公のウィラードに課される。激化する火…
ビデオ時代
何度も観た
15歳くらいだった俺
レンタルも返却期限超えて
それでも理解できない阿呆ガキ
だから買ったよ
確か1990年くらいの20歳前後の時
何度も巻き戻しして観た
…
フィクションで製作中にアドリブで脚本を変えていったらしい
伏線も何もないし、意味不なことがたくさんおきる上、3時間の超大作で、観終わったあともで⁇みたいな感想だったのでこの作品の解説を見たところ、そ…
I love the smell of napalm in the morning…The smell - you know that gasoline smell - the whole hill…
>>続きを読むカーツ王国にたどり着くあたりから、えっこれホラーなん?となって現実か非現実かどちらなのかよく分からなくなってしまった。
でも米兵からすると、あれが狂気に満ちたベトナム戦争のリアルなイメージなんやろな…
カーツより、キルゴア中佐のが印象的だった。
地獄の中で全力で楽しむ姿がとても恐ろしいよ。
戦争ってやっぱり無意味。
今もあるって信じられない。
最後はよくわからなかったけど、影の使い方が良すぎて目…
これまで1勝1敗のコッポラ作品
今回はどっちだろうと心配しつつ鑑賞
結果🙆♀️
仮に世界的な権威の映画賞があったら撮影部門賞をあげたいね
のれなかったら2回に分けて見ようと思ったら余裕の完走くら…
フランシス・フォード・コッポラ監督による戦争映画の大作。
前半は映画史に残るレベルの迫力ですが、後半は結構グダグダ。
本作がその内容以上に私にとって重要なのは、主題歌であるドアーズの「The End…