2004年頃、友人と恵比寿ガーデンシネマで鑑賞。ドイツの児童向け絵本(エーリヒ・ケストナー原作)の映画化作品。📖
もうだいぶ前に観たのでどんな内容だったか記憶に無いんだけど、宿舎学校でワンパクな子…
子供達のパワーが爆発してるような、めっちゃ楽しい作品だった。
子供らしい、ドイツらしい作品。
ぶつかって解決してより絆が深まってく感じもドイツっぽい。
音楽がとても良かった
ドイツ語音声、ドイツ語…
クリスマスなので…
原作小説はだいぶ前に読んだけど、内容をかなり忘れてたので読み返したい。映画は映画として良かった、ただ今の観点からすると子どもたちがかなり危ないシーンある
友情は何歳になってもいい…
寄宿舎での仲のいい子どもたちが優しい大人たちに見守られながら色々とトラブルを乗り越えて成長していく様子を温かく描いた秀作、原作は知らなくても伸び伸びとした子供の描写やユーモアに溢れた演出にかつての自…
>>続きを読む少年たちの交流をこんなにも密に描いてる作品なかなかない気がする キャラが濃い複数人のキッズたちが互いの個性の上でひしめき合ってる少年映画はだいたい良作だし、「プチ・ニコラ」や「わんぱく戦争」等々挙げ…
>>続きを読む12歳にして6度退学になった崖っぷちヨナタンを軸に、少年合唱団のギムナジウム生vs通学生のバトル、指揮者の先生、秘密基地に住む謎の"禁煙"さんとの友情を描いたドイツ映画。
好き過ぎて、何度も観てしま…
優しくも純粋な友情★3.3
大人も子供も友情は築ける。ベク先生(ウルリッヒ・ノエテン)とボブ(セバスチャン・コッホ)、転校生ヨナタン(ハウケ・ディーカンフ)とその仲間達、先生と生徒・・・。淡々と…
原作ファンなので、改変要素が多すぎてびっくり。ただでさえ組み込まなきゃいけないエピソードが多いのに、こんなに改変して大丈夫?ってなったけど、意外と要点は抑えている。ただ、ジョニーを主役にするために最…
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