映画の極点。常識の崩壊。まだ踏み入れたことのない領域へ。
新たな進歩を歩む人類。破壊を知ることで、肉体的な感情が生まれ、紛争を知ることで、互いに凶暴化していく。その狭き感情こそが今の人類。そして壮…
※最後若干のネタバレ
全く前情報なしの初鑑賞。
ラストが全く分からず「待って待って、全然分かんなかった!」と口から出て笑ってしまった。
その後AIに解説をお願いして、少し壁打ちしてなるほどねと。…
評価不能
AI時代になったので再視聴
何回観ても自分にはあんまり響かないのだけはたしか。
絶対に悪くはない。同調や権威に怯えてる訳ではないないが。
月のモノリスを発見した時の音楽の怖さたるや
音…
まず大前提として物語が面白すぎる。
ほとんどCG技術やAIがままならない時代に、ましてや人類が月面着陸をするよりも前に、こんな予言的な映画を作ってしまうキューブリック。
このシーンどうやって撮影して…
初見だと正直全く意味がわからない(わかったら天才だと思う)。解説を聞いてようやく多少何が言いたいかがわかる。
エンタメとして見るには今ひとつかもだが、
教養や美術館を見るような感覚で鑑賞するにはいい…
世にあるSF作品の元を辿れば、ほぼ必ずこれに行き着くのではないかと感じるほどSFの原点が詰まってた。
CGの無い時代にこれを見た人たちはどれだけ感動したことかと思う。
だけどまあセリフのない映像のシ…
1968年70年前の映画とは思えない
有名なBGMから始まる!
人類の夜明け
猿人類のところに黒い石版のようなものが落ちてくる
骨を掴んで道具を使うことを覚える
突然宇宙
グリップシューズで宇宙…
え?これ1968年に作られたの?!?
見終わっても2001年なのかと思ってた
そりゃ凄いわ、、
伝染病やら
AI的な人工知能と感情を持った機械が出てきて
今の状況とリンクしすぎる
先進的すぎる、…
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