地雷を踏んだらサヨウナラの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『地雷を踏んだらサヨウナラ』に投稿された感想・評価

原作は読みました。
タイゾーさんと同じくらいの歳に。
映画は浅野さんのイメージと繋がらなくて観てませんでした。
Huluでチェックしておいたけど、なかなか観ることができなくて…
隙間時間の気まぐれで…

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3.4
フリージャーナリストの主人公が、戦争中のカンボジアで目撃したものとは。

実在した戦場カメラマンがモデルとなっています。色んな人に好かれて良い人だったんだなー

地雷怖すぎる。ちびっ子を巻き込まないで😭
YY
3.0

"サヨナラを言うのは苦手なので、これにて失礼"

一ノ瀬泰造の生涯に基づく物語

撮った写真は日本に持ち帰るものだと思っていたけど、日銭を稼ぐために現地で売るんや。フリーランスだからなのか

日本が…

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tttttk
-

戦争映画だと思って観始めたけれど、これは一ノ瀬泰造という若者の人生を見つめる映画だった。
アンコールワットを見れば何か変わる気がした、という言葉が全部だと思う。特別な英雄というより、ただ好奇心旺盛で…

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hika
3.2
私なんかより影響あって勇気があると思うけど⋯安らげる場所があるからこその行動だと思うの。
卑怯と言ったら失礼だけど、自業自得と言いますか。分かんないや。

これを観るまで、カメラマンという人種がよくわからなかった。
何のために、何がしたくて、どうして写真を撮るのか。
アート系のカメラマンはまだ少しわかる気もする。
彼らにとって「カメラ」は「絵筆」や「ペ…

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ぽう
3.8

チームオクヤマ第一作ということだからか非常に気概を感じる
主演も当時この人しかいない!って感じだったと思う

全部事実に基づいてるとしたら
1番の目的がブレたのが敗因かな
それにしても一ノ瀬さんって…

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令ゴ
3.2
昔に邦画、浅野忠信にハマってた頃に観れなかった初期作品のひとつ

大体タイトルと題材で最期はどうなるかは想像ついてた

内容もある程度想像もついた

今じゃ普通に行ける?
3.6
特に現地風俗の描写が充実しているだけでなく、ユーモアがあり、一編の詩のような美しさがある。
情緒的でありつつも、何を意味として持ち帰るかは各自に任されており、若者に向けた問いかけとも取れる。

浅野忠信好きなんですよね。

1972年、民族解放軍クメール・ルージュと
政府軍との内戦が激化するカンボジア。
銃撃の飛び交う中、フリーカメラマンの
一ノ瀬泰造は、解放軍の聖地である
アンコールワッ…

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