題名が本人のものとは思わなかった
高度経済成長期の有り余るエネルギーが国家と、個人に与えた影響は大きいようで、その中で生まれたものと見ることができるようである。
本人が反戦かと言うとそういう風には描…
浅野忠信さんの好演
アンコールワットに憧れを持つ戦場カメラマンの青年をみずみずしい演技で好演されてると思います。脚本も原作(というか手紙と日記)の世界を壊さずに、エピソードを付け加えながらよくまとま…
カンボジア、アンコールワット行く前とお思い鑑賞
結果良かった
写真展行けば良かった❨てか、知らんかったよ涙)
キャパも前に写真展見ればよかった
報道写真展に興味なかったけど、命と引き換えの仕事を…
原作は読みました。
タイゾーさんと同じくらいの歳に。
映画は浅野さんのイメージと繋がらなくて観てませんでした。
Huluでチェックしておいたけど、なかなか観ることができなくて…
隙間時間の気まぐれで…
"サヨナラを言うのは苦手なので、これにて失礼"
一ノ瀬泰造の生涯に基づく物語
撮った写真は日本に持ち帰るものだと思っていたけど、日銭を稼ぐために現地で売るんや。フリーランスだからなのか
日本が…
戦争映画だと思って観始めたけれど、これは一ノ瀬泰造という若者の人生を見つめる映画だった。
アンコールワットを見れば何か変わる気がした、という言葉が全部だと思う。特別な英雄というより、ただ好奇心旺盛で…
これを観るまで、カメラマンという人種がよくわからなかった。
何のために、何がしたくて、どうして写真を撮るのか。
アート系のカメラマンはまだ少しわかる気もする。
彼らにとって「カメラ」は「絵筆」や「ペ…
チームオクヤマ第一作ということだからか非常に気概を感じる
主演も当時この人しかいない!って感じだったと思う
全部事実に基づいてるとしたら
1番の目的がブレたのが敗因かな
それにしても一ノ瀬さんって…
TEAM OKUYAMA