ゴールデンスランバーのネタバレレビュー・内容・結末

『ゴールデンスランバー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

久しぶりに、前情報ほとんどなしで映画を観た。おもしろかった〜〜!そして切なくて切なくて……!泣けた……🥲

黄金のまどろみ。
2日間の逃走劇のなかで何度も出てくる、大学時代の回想がきっと青柳のそれな…

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小説を読了後に鑑賞
ところどころ改変はあるけど、小説のエッセンスそのままに描かれている
青柳が逃げ切った後の書き初めや「たいへんよくできました」に涙
小説と比較すると逃走中の描写に若干の緊張感の無さ…

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メディアの怖さ、人を信頼することの大切さがわかる映画だった。なんとしてでも人は生きないといけないし、人の強さは信頼だ。青柳を,あの状況でも信じることができるのは本当にすごいと思う。真犯人が気になる。…

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もう一度観たい度100点。
何度も観ているが面白い。伏線何個あっただろうか。最高!

shortで流れてきてから予告見て気になったので10年ぶりにTSUTAYAでDVDレンタルした。

事件の真相が明らかになるもんかと思ってたけどそういうわけでもなくあんまりスッキリしなかったなぁ。

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MVP:香川照之

“逃亡サスペンス”なのに、観終わると妙に温かい気持ちになる珍しい作品。
伊坂幸太郎作品らしい、偶然が繋がっていく気持ち良さ、何気ない会話の伏線、人を信じることの強さが詰まっていて…

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この物語が突きつけてくるのは、「私たちが見聞きしていること」と「真実」との間には深い溝があるということです。真実とは何なのか。それは事実を知る人にしか触れられないものなのかもしれません。

同時に本…

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脚本系邦画ナンバーワンやろ
伏線回収がおしゃれすぎる。何回もハッとさせられた。
観ている人も花火に惑わされて、ツッコミどころを見過ごしてしまう。

大学時代の楽しかったころ、ゴールデンスランバーのころの友人・森田に裏切られ売られた青柳。
青柳を犯人にしようと、次から次へ驚くべき速さで警察が近づいてくる。
不可能と思われた逃亡を、懐かしい仲間と新…

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原作既読、小説を読んでる時から映画映えしそうなお話だなーと思っていたが案の定とても面白い。登場人物のイメージも個人的には小説とずれがなく、伊坂先生特有の細かな言動や行動が伏線になってくる感じが脚本や…

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