PicNicのネタバレレビュー・内容・結末

『PicNic』に投稿されたネタバレ・内容・結末

何となく見たど結構好き
海外みたいな風景が凄い。日本の風景なのに海外みたいに見えた。
長さが短くて、映画と(YouTubeで見るような)動画の間みたいな感じがして不思議でした。コンセプトフルなヴィジ…

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目黒シネマの岩井俊二特集の時にみた
精神病棟怖い、グロいシーンも結構あった
友人は笑ってた、怖かったのは私だけなのかどうなのか
charaはとっても素敵だった

すごいぜ!雰囲気映画ってものによってはすごく遅く感じるんだけど浮遊感漂うというかふわ〜っとしてて流動食みたいな感じでスルスルっと みやすくてよかった あと不快感もなく、ストレスもあんまりなく 押し付…

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首のグキグキシーンは笑えるシーンなのか、はたまたグロいシーンなのか友人と解釈が分かれた
初岩井俊二作品

冒頭の花を均等に置いていく、美しい映像に引き込まれていた。

精神疾患の幻覚や身体拘束など、
精神病棟らしい表現をしていた。

黒色でまとうcharaは死神にも見える。
あと関係ないけど、パンツは見…

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岩井俊二監督の映画には不思議な透明感と、情感がありますね。
大人への不信感を全面に出した、ティーンエイジャーの黙示録のようです。

精神病院から抜け出した3人の若者。
彼らは塀の上を伝って、街の中を…

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精神病院みたいな施設にいる若者たちが、
「世界の終わりを見に行こう」みたいなノリで、塀の上を歩きながら旅する映画。

ストーリーを楽しむというより、
* 空気感
* 音楽
* ファッション
* 孤独…

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双子の妹を殺してしまい精神病院に入れられた少女ココ。
彼女はそこでツムジとサトルに出会う。
3人は病院を抜け出し、世界を知る旅を始める。

こちらも岩井俊二30周年の特別上映で『undo』との2本立…

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儚い
三人とも塀の下では生きていけない無力さが切なかった
たまに救いのような場面があるからこそ、沈むシーンが多い
全ての場面が絵画のように美しい
舞台や演劇作品のような映画

PicNic

リバイバル上映、映画館で視聴。
本当にCHARAが良い、スワロウテイル然り岩井俊二とCHARA間違えなさすぎる?!と思ったけど、この作品の方が先に出てるのか、岩井俊二が気に入ってくれ…

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