
うーん、なんとも言えへんな。ベティが鬱陶しすぎて。
ベティがジゼルに どちゃくそ八つ当たりして あげく泣き出した時、ジゼルが抱きしめてあげるのすごすぎ。あんだけディスられたのに優しくできるジゼルが…
ストーリーだけで見ると、とっ散らかっててわかりにくかった。ジュリアロバーツの恋愛シーンはいらなかったかなあ(超絶美女だから恋愛させたいのもわかるけど)
ただ、50年代のアメリカの女性の立ち位置とか…
高校時代に観てなんとなく好きになり、進学・就職・結婚を経た30代の今ようやく意味を理解した映画。全ての女性に見て欲しい。
女性も男性も型にはめられ、「幸せ」を他人に定義されていた時代。
良い教育を…
1953年ウェルズリー大学の美術史の講師としてやってきたキャサリン・ワトソン(ジュリア・ロバーツ)
キャサリンは排他的で伝統を重んじるウェルズリー大学の学生達に変化をもたらそうとしていた。
最初は…
メモ
今までで1番好きな映画かも。2003年の映画。わたしの生まれた年と同じ
🇦🇺のネトフリで視聴
戦後の(パールハーバーってことは、真珠湾戦争の後よね)の後のアメリカ。女性の在り方として正しい…
こんな先生に教えてもらいたい!
1950年の女性は学生のうちに結婚するのが当たり前で家庭で夫に尽くして専業主婦というのが幸せとされている中で、生徒たちが赴任してきた美術の先生と出会い、反発しながら…