自由で個人の考えを尊重する新任の美術教師・キャサリン(ジュリアロバーツ)が、保守的な女学校に赴任して、生徒や学校といろいろ衝突しながらも成長していく物語
いわゆるGTO的な話だが、時代設定もあって、…
この時代そういう考え方だったのかー
大学行ったとしても結婚して家庭をもつこと、しかも夫をうまく立てること、が当たり前の進路だったのか(大分富裕層だからかな)
大学の授業で花嫁修行的なことがあるのは面…
BSで。
とてもよかった。
ジュリア・ロバーツの先生役もよかったが、キルスティン・ダンストがきれいだった。この女優、最近気に入っている。
1950年代の保守的なアメリカの名門女子大が舞台で、能…