大晦日にこれを観て
初夢は50年代の金髪美女になった夢をみさせてくださいと願ったら
令和の恋リアにでてくる高校生になった夢を見ました。
来年も大晦日に見る映画はこれにしようかな!というくらい好き!…
「#しあわせの百貨店へようこそ」を観た。欧州からの移民で溢れ、女性の自立が叫ばれてきた1950年代のシドニー。その百貨店のドレス売り場に高校卒業間近の少女がアルバイトに来る。見た目は田舎くさくて使え…
>>続きを読むオーストラリアの歴史にも興味が湧いた🇦🇺🕯️
この映画が好きになったからには気品とジェントルさを身につけたい。なんというか、甘いお花の香りがしそうな映画。
時代背景的に、移民に対するキツめのジョーク…
12/15、Amazonビデオにて視聴。字幕版。
昔から気になってはいたものの、Amazonビデオで100円セールの対象になっていたので、観る。
そもそもあんまり信用してはいけないんだけれども、邦題…
まずクラシック音楽が沢山出てきて嬉しい
みんないい人だった
正直百貨店の女性たちにいびられるのかと思った
主人公、ほんとに可愛い
えへへって笑うところ、ほんとに抱き締めたくなる
最初のメガネ時代…
オーストラリアの作品なので、真夏のクリスマスが見られる!
女性が知性を身につけることが、まだ珍しかった時代に本の虫だったリサは、ドレス店でマグダに出会い、容姿も磨くことに目覚めて、みるみる垢抜けて…
母娘関係とか異民族同士の融合とかハッピーで素敵なストーリーだけど、気になってしまうのが。
恋人探ししてる男性に女性を紹介するのに、彼女の意思は聞かずに会わせるとか、美人だけど洗練されてない女性を男性…