ZOの顔の造形がかなり好み。
敵のデザインも雨宮慶太らしい趣味がしっかり出ていて、どこか物悲しいような、不気味な怖さがある。
しかも節足動物まで出てきて、そこはまさかのストップモーション撮影。
こ…
ずっと見たいと思っていたのだけど、噂に違わぬ面白さだった。
敵側に改造された悲しき主人公という仮面ライダーの原典のアレンジ。
ネオ生命体の試作である主人公と、完成系であるドラス。
まあ、話の規模のわ…
麻酔なしで手術する博士が頭おかしくて笑った
仮面ライダー史上最悪なマッドサイエンティスト
最初からかなりイカれた博士でネオ生命体により狂ったわけでもない…
ラストバトル前に大きなバッタに敵の基地?…
完璧なヒーロー映画。48分という短い映画にもかかわらず、ストーリーが綺麗にまとまっていて圧倒的な満足感。
キレキレのアクションと、当時だからこそできるスタントが素晴らしかった。火薬の量が半端ない。…
50分もない作品尺ながら満足感がすごい。ハイテンポで話が進んでいくなか、怪人との戦いでの、アクションはもちろんのこと、シチュエーションやカメラワークが最高だった。この三部作の中ではZOが1番好きかも…
>>続きを読むZOと言えば長回しの戦闘シーンがマニアには有名ではあるのですが、作品自体が比較的マイナーなのであまり知られていないのが残念です。
ライダーはブルースワットのシグもされていた土門さん。
とりあえずささ…
U-NEXTにて鑑賞。
「みんな一生懸命生きてる愛し合いながら、これを壊しちゃいけない」
プレステのゲームAZITOでしか見た事なかったこのライダー、動いてるとこ初めて見た!かっこいいじゃないの…
ヒーローのカッコよさをこれでもかと魅せてくれる作品。
子供を守るために凶悪な敵に独りで立ち向かうという孤高のヒーロー、王道のカッコよさを短い尺で表現している。
敵も非常にカッコいい。特に蜘…
『モチヅキ』博士の研究していた、『感情に左右されない、強い生命体』。それを、『ネオ生命体』と、名付けたわけだが、研究していた、『モチヅキ』博士は、研究をやめ、無くしてしまおうとした。『感情に左右され…
>>続きを読む(C)東映・東映ビデオ・石森プロ