最初の『猿の惑星』を観了。
未知の惑星にたどり着いたのかと思っていたが、実は異世界ではなく、核戦争などによって文明が滅びた未来の地球だった。宇宙船が光速に近い速度で移動していたため、相対性理論によ…
猿が馬に乗って人の集落を襲うシーンでは笑っていた。その後猿がペラペラ言葉を話し、猿真似だ人でなしだとややこしいことを言うのも面白がっていたが、終盤にはそのおかしな光景に慣れている自分がいた。対照的…
>>続きを読む・正直ネタバレを食らっているので、しかもランダム着陸した星の大気で生存できて言葉も通じるのありえないのでお察しだけど…はなからワンウェイトリップ前提の打ち上げとか、現代にはありえないSFで面白い。
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話のオチ
って
始まって、36分でわかる。
あの感受性の無い出鱈目な我が亡父ですら分かった。
始まって直ぐに
会話できるなら、そりゃ、何年経とうとわかんだろう。
普通ね。
翌日(9月25日)ベルリン…
昔々テレビ放送で観て以来
ちゃんと観るのは初めて
普通に着陸した惑星に酸素があることに驚愕しないのか
まず猿が英語喋ってた時点でここは地球じゃないかと思うよなってのは置いといて
カカシが不気味でホラ…
1972年。4人のクルーを乗せた宇宙船はケープ・ケネディを出発し5か月が経過していた。船長のテイラーは地球への帰還を設定し、地球が現在2673年であることを確認した上で、他のクルーと同じように長期睡…
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