猿の惑星のネタバレレビュー・内容・結末

『猿の惑星』に投稿されたネタバレ・内容・結末

この映画の違うジャケットでネタバレしてるやつがあったから、最初から地球だと思って見てたので、衝撃度はなかった。けれど当時見てたらと思うと。。。
人間一番悪。それでも生きていく。

【作品概要】
1968年に公開されたSF映画です。監督はフランクリン J シャフナーさんです。
ピエール ブールさん著書の小説が原作となっています。劇場版シリーズの第1作品目となります。当時では非常…

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衝撃というよりは面白くて笑ってしまった。オチはうっすら知ってたので、どう表現するかと思えば自由の女神ドーンはちょっとおもろい....

音楽のチョイスが良く、古き時代の映像技術に突っ込みたい気持ちも…

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60年代であんなリアルな猿たちを作りあげた技術が素晴らしかった、可愛く見えつつ怖かった。
有名なラストシーンは、敢えてBGMを付けず海の波の音だけってのがより最後の絶望感を増す演出で、胸糞でした。

今観ても純粋に楽しめるSF映画の名作。
人間と猿の立場が逆転するという奇抜な発想、アクションシーンの迫力、1968年公開とは思えない猿のメイクの秀逸さ。

有名すぎるラストのオチはさすがにネタバレ不…

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ここから始まったのか🐒
不時着した時端っこに猿や人がチラッと見えるのが何とも言えずハラハラドキドキ

50年前の映画とは思えないほど古臭くなく、見やすい。
言語は通じるし、植生も馴染みがあるし、と思ってたらそういうことね。
同僚が脳の手術されてたところは小さい頃にこの映画を観た時からのトラウマ。

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キングダム予習で観といた。


テイラー(C.ヘストン)の察しの悪さに割と唖然となる。あなたヒューマン選抜の方ですよね。

などと。


ディズニー+で20000年振りくらいに観たんだけどリマスター…

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宇宙飛行士3人は任務を終え、猿の惑星に不時着する。人間は言葉を話せず、猿たちに虐げられていた。飛行士のテイラーは研究用に檻に入れられた。研究者のジーラとコーネリアスの理解があり、言葉が話せる人間とし…

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被り物感とかそういうのは抜きにして、猿の惑星オリジナルシリーズの話は続編含め相当なレベルだと思う!

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