猿の惑星の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『猿の惑星』に投稿された感想・評価

ぱお
3.7
今観たらツッコみたくなる部分がたくさんあるけど
当時観てみたかったな〜
もしどんな気持ちで観てたんだろうか

喉撃たれてあそこまで喋れるようになるんか?笑
人間は何しちまったんだ…
3.6

昔々テレビ放送で観て以来
ちゃんと観るのは初めて
普通に着陸した惑星に酸素があることに驚愕しないのか
まず猿が英語喋ってた時点でここは地球じゃないかと思うよなってのは置いといて
カカシが不気味でホラ…

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5.0

1972年。4人のクルーを乗せた宇宙船はケープ・ケネディを出発し5か月が経過していた。船長のテイラーは地球への帰還を設定し、地球が現在2673年であることを確認した上で、他のクルーと同じように長期睡…

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kan
3.0

どうしてもラストに話題がいっちゃいますが、いきなりミイラとか、脳の手術で廃人とか、制作時期からすると、かなり斬新な表現だったんではなかろうか。

あと、人間と猿の立場が入れ替わったときに、猿のデフォ…

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har
4.0
すごい設定
喉を怪我してしゃべれない
始まってから猿に出会うまで
最初の会ったのが人間で
猿に追われるとか
なかなか面白かった👍
ma
-
子供のときに父親が猿の惑星を見ていた記憶はあるけど、自分はなんだかんだ未視聴だったシリーズ。
2.9
未知の惑星に不時着した宇宙飛行士が見た猿たちの文明

ラストは確かに…と思うが、そこに至るまでのストーリーに引き込まれず。この内容をかなり昔に作ったのは凄い。

何十年ぶりかの試聴

60年前に公開されたと考えると
本当に斬新なストーリー

アメリカがイケイケどんどんな時代で
第二次世界大戦後の世界に危機感をもたらす内容

ラストのオチは思ったよりあっさりし…

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3.7
めっちゃ面白かった
最初のパウエル湖のシーンも綺麗で良かった
し、最後のオチも素敵やった
リアルに観に行けるの楽しみすぎ早く行きたい
すぐ続きみたい気になる
青山
3.7


地球への帰還を目指して航行する宇宙船。1970年代に出発して2600年代を目指していたが、マシントラブルにより2000年後に飛んでしまう。不時着したのは、地球によく似ているが猿が文明を持って人間を…

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