惹かれた。〇〇。名前である。それは出会いだと知る。同時にそれは危ない。危険が身近、もしかしたら危険そのものになるにつれ、呼び呼ばれる。逆に、あなたとか呼び呼ばれるのは、私とあなたが安心で安全である、…
>>続きを読む是枝裕和監督の作品の中で、最初に観た映画です。
個人的にすごく好きでした✨撮り方といい世界観といい、引き込まれました。この映画では死後、一人一人のドキュメンタリーを見ているようで自分もこの場所があの…
そこまで悪くはなかったんだけど、良くもなく。若い頃の井浦新の透明感がやばすぎて圧倒される。
実際に素人たちに思い出を語らせる方式で撮られた本作は、それ故の新鮮さと、切実さと、同時に退屈さを内包して…
★★★liked it
『ワンダフルライフ』 是枝裕和監督
After Life
たった一つの記憶の選択
誰かの幸せの中に宿る自分の足跡
人生の肯定
Trailer
https://youtu…
filmarks1000本目の映画🥳🎶
大晦日の静かな夜に観たいやつ⤴︎
真昼間に鑑賞⤴︎
チャッピーに大晦日観る映画決めてもらった
元旦観る映画も決めた
「じゃあ毎月一度2人で映画に行こう」
…
素朴だけど良くできた映画だなぁ。
いるかいらないかは別としてこんな世界が本当に実在しそう。
素敵な役者さんも沢山出ていて言葉や演技に温かみを感じた。
時計台の音がインパクト大!
思い出にリンクさせ…
死後、人生の一番印象に残った瞬間に戻ったら?と言う設定を描いています。
まさに"人に歴史あり"と言わんばかりの人物たちの台詞のリアリティです。涙が出ました。
今年見残し作品数:21
ドキュメンタリー的な手法と、こういう突拍子もないフィクション然とした設定は食い合わせが悪いんじゃないか、という感想。
演技ではなく、まるで本当にこの人は存在するのじゃないかと思わせる自然な演技が是枝…
(C)1998 ワンダフルライフ製作委員会